「い」を意味に含む漢字 — 25241 件
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例:「たすける」では「助ける」を含んだ検索結果が表示されます。
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- 一
いち。ひとつ。数の名。
- 一
いち。数の単位。
- 一
ひとたび。いちど。
- 一
はじめ。最初。物事のいち番目。
- 一
同じ。等しい。
- 一
あるいは。または。
- 音
おん。中国から伝来した漢字の発音。また、その読み方。
- 雨
あめ。あま。空から落ちてくる水滴。
- 円
まる。まるい形。円形。
- 円
まるい。まどか。まろやか。角のないさま。
- 円
つぶら。つぶらか。まるいさま。まるくて可愛らしいさま。
- 円
まったし。完全な。欠けているところがない。
- 円
えん。日本の貨幣単位。
- 円
えん。そのあたり一帯。
- 王
祖父母の尊称。一親等高い者の尊称。
- 王
おう。天皇から三親等以下の男子の称。
- 火
いそぐ。せく。さしせまる。
- 火
五行の一つ。方位では南。色では赤。
- 花
はなのような形をしたもの。また、はなのように美しいさま。
- 貝
かい。かいがら。
- 貝
たから。金。貨幣。
- 貝
あや。貝に似た模様。
- 貝
木の名。貝多羅(ばいたら)の略。
- 学
まなびや。まなぶ場所。教育の場。
- 休
やすむ。やすまる。やすめる。いこう。休息する。
- 休
さいわい。よろこび。めでたい。
- 休
「やめよ」「なかれ」と読み、「~するな」の意。禁止を表す。
- 休
よい。すばらしい。りっぱな。
- 休
いたむ。あわれむ。なげく。
- 九
ここのたび。くど。きゅうど。きゅう回目。
- 九
あまた。たくさん。おおい。なんども。
- 玉
たま。宝石。美しいたま。
- 玉
美しい。立派な。宝石のように美しい。
- 玉
たまにする。大切にする。立派にする。
- 玉
天子や他人に冠し、尊敬の意をあらわす。
- 玉
たま。たまのように丸いもの。真珠。
- 空
そら。おおぞら。大気。
- 空
むなしい。さびしい。何もない。とぼしい。無駄。虚ろ。あき。
- 空
広い。大きい。
- 空
から。うつろ。中身がない。人がいない。
- 空
むなしく。いたずらに。無駄に。
- 空
すきま。間があいている。
- 気
くうき。水蒸気。大気。雲気。
- 気
いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする。
- 気
物質の三態の一つ。気体。
- 気
自然界にみられる現象。自然現象。
- 気
偉人が持つとされる雲気。
- 気
なんとなく感じられるいきおい。心構え。
- 気
におい。かおり。においをかぐ。においがする。
- 気
様子。気配。おもむき。感じ。
- 気
陰暦で、一年を二十四分したうちの一つの期間。
- 下
した。しも。位置・地位・価値・年齢などが低い。劣っている。
- 下
さがる。さげる。くだる。高い所から低い所へ移動する。
- 下
もと。ある者のした。支配の範囲。
- 下
くだす。命令を出す。
- 月
つき。空にみえるつき。地球の衛星。
- 月
つき。ひとつき。いっかげつ。一年を十二分したもの。
- 月
つきごとに。つきごとの。毎月。
- 見
みる。みえる。目でみる。目にはいる。
- 見
まみえる。人に会う。対面する。
- 見
「る」「らる」と読み、「~される」と受け身の意を表す。
- 見
まのあたり。目の前。また、現在。今。
- 犬
いぬ。家畜の一種。イヌ科の哺乳動物。
- 犬
つまらない者のたとえ。自分をへりくだっていう言葉。また、他人をいやしめていう言葉。
- 犬
いぬ。スパイ。まわし者。
- 五
いつ。いつつ。数の名。
- 五
いつたび。ごかい。ごど。
- 五
いつつ。昔の時刻の呼び方で午前八時(辰の刻)、または午後八時(戌の刻)のこと。
- 口
くち。飲食や発声をする器官。
- 口
人や物が出入りするところ。
- 口
人や家を数えることば。
- 口
くち。分割されたものを一つとして数える単位。例:寄付は一口千円
- 口
くち。物事の分類。種類。例:甘口、 別口
- 口
くち。勤め先。仕事先。また、嫁入り先。例:就職口
- 口
物事のはじめ。はし。例:序の口
- 校
陣営に設けた柵。転じて、陣営の指揮官。
- 校
かせ。罪人の首・手・足などにはめる刑具。
- 金
かね。おかね。貨幣。金銭。
- 金
金色。黄金色。黄色い。
- 金
かたい。かたいもののたとえ。
- 金
黄金のように美しいもの。貴重なもののたとえ。
- 金
五行の一つ。方位では西。色では白。
- 金
星の名前。金星。
- 左
ひだりする。左のほうにいく。
- 左
東。方位の東。南面した場合の左が東に当たることから。
- 左
下。下位。古代中国では右を尊んだことから。
- 山
やま。高く盛り上がった場所や地形。また、そのような形をしたもの。
- 山
寺院。寺院の名につける語。
- 山
やま。物事の関心が最も高まる所。最高潮。
- 山
やま。「山をはる」「山をかける」は万一の幸運をねらうこと。
- 山
やま。比叡山(ひえいざん)の延暦寺(えんりゃくじ)のこと。
- 四
よたび。四回。四度。
- 四
よつ。昔の時刻の呼び方で午前十時(巳の刻)、または午後十時(亥の刻)のこと。
- 子
おとこ。男の子。男の子を「子」、女の子を「女」とする用法の場合。
- 子
成人男性の敬称。
- 子
先生や師、学問や地位のある人に対する敬称。
- 子
思想家。学問に精通する人。また、その著書やその思想、学問についての書物。
- 子
み。たね。果実。また、生物のたまご。
- 子
小さいもの。細かいもの。
- 子
五等級の爵位(公・侯・伯・子・男)の四番目。
