漢字「火」

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火とは?

火は、ひ / あかり / 焼やく / いそぐなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは火部かぶ(ひ)に属ぞくし、画数かくすうは4画かくです。小学校しょうがっこう1年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい10級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、カ / コ / ひ / ほなどがあります。

「火」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
火部かぶ(火:ひ)
画数かくすう4画かく(火4+0)
音おん読よみ
小学校で習う読みカ
表外読みコ
訓くん読よみ
小学校で習う読みひ
高校で習う読みほ
意味いみひ。ほ。ほのお。物ものが燃もえるときに生しょうじる光ひかりや熱ねつ。
あかり。ともしび。
焼やく。焼やける。燃もやす。燃もえる。たく。
いそぐ。せく。さしせまる。
五行ごぎょうの一ひとつ。方位ほういでは南みなみ。色いろでは赤あか。
か。火曜日かようび。七曜しちようのひとつ。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
分類ぶんるい曜日ようび / 五行ごぎょう
学年がくねん小学校しょうがっこう1年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい10級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「火」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

火の明朝体
火の教科書体
火の教科書体(筆順付き)
火のゴシック体
火の楷書体
火の行書体
火の草書体
火の隷書体
火の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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文字もじコード

UnicodeU+706B
JIS X 02131-18-48(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200489CE
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ016260
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう212430
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+706B

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん18850
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん6559
新大字典しんだいじてん9134
大字源だいじげん5407
大漢語林だいかんごりん6438

漢字かんじ構成こうせい

「火」を含ふくむ漢字かんじ

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「火」を含ふくむ名前なまえ

男の子

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