漢字「氷」
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目次
【】「氷」の書体(筆順)
- 明朝体
- 教科書体
- 教科書体(筆順)
- ゴシック体
- 楷書体
- 行書体
- 草書体
- 隷書体
- 篆書体
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NEW漢字練習帳
異体字
異体字とは
異体字とは同じ意味・読み方を持つ字体の異なる字のことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体字とは
文字コード
| Unicode | U+6C37 |
|---|---|
| JIS X 0213 | 1-41-25(面区点番号) |
| Shift_JIS-2004 | 9558 |
| MJ文字図形名 | MJ015038 |
| 戸籍統一文字番号 | 193250 |
| 住基ネット統一文字コード | J+6C37 |
検字番号
検字番号とは
検字番号とは、辞書内での漢字の掲載位置を示す番号です。
先頭の字から順に番号が振られているため、検字番号が小さければ前方のページ、検字番号が大きければ後方のページに掲載されていることが分かるため、目的の漢字が掲載されたページにたどり着く上で役立ちます。
検字番号は「漢字番号」「親字番号」などとも呼ばれます。
| 大漢和辞典 | 17087 |
|---|---|
| 日本語漢字辞典 | 5821 |
| 新大字典 | 8189 |
| 大字源 | 4796 |
| 大漢語林 | 5771 |
漢字構成
「氷」を含む漢字
「氷」を含む名前
男の子
- 氷魚
- など
「氷」を含む名字
「氷」を含む名字を全て見る「氷」を含む地名
「氷」を含む地名を全て見る「氷」を含む言葉・熟語
「氷」を含む四字熟語
「氷」を含むことわざ
- 脂に画き、氷に鏤む(あぶらにえがき、こおりにちりばむ)
- 堅き氷は霜を履むより至る(かたきこおりはしもをふむよりいたる)
- 堅き氷は霜を踏むより至る(かたきこおりはしもをふむよりいたる)
- 氷に鏤め、脂に描く(こおりにちりばめ、あぶらにえがく)
- 氷に鏤め、水に描く(こおりにちりばめ、みずにえがく)
- 氷は水より出でて水よりも寒し(こおりはみずよりいでてみずよりもさむし)
- 霜を履みて堅氷至る(しもをふみてけんぴょういたる)
- 霜を履んで堅氷至る(しもをふんでけんぴょういたる)
- 小寒の氷大寒に解く(しょうかんのこおりだいかんにとく)
- 深淵に臨んで薄氷を踏む(しんえんにのぞんではくひょうをふむ)









