漢字「會」

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會とは?

會は、部首ぶしゅは曰部えつぶ(いわく)に属ぞくし、画数かくすうは13画かくの漢字かんじです。漢字かんじ検定けんてい1級きゅう / 準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、カイ / エ / あ(う) / あつ(まる) / あつ(める)などがあります。

「會」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
曰部えつぶ(いわく・ひらび)
画数かくすう13画かく(曰4+9)
音おん読よみ
カイ
エ
訓くん読よみ
あ(う)
あつ(まる)
あつ(める)
意味いみあう。出会であう。人ひとにあう。
あう。一致いっちする。ひとつになる。あてはまる。
あつまる。あつめる。あつまり。つどい。一ひとつの場所ばしょにあつまる。
さとる。理解りかいする。心こころにかなう。
かなめ。物事ものごとの要点ようてん。
たまたま。おりしも。ちょうどその時とき。
かならず。きっと。
かぞえる。合計ごうけいする。
分類ぶんるい旧字体きゅうじたい・新字体しんじたい / 左右さゆう対称たいしょう
漢字かんじ検定けんてい1級きゅう / 準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい2水準すいじゅん

「會」の書体しょたい

會の明朝体
會の教科書体
會のゴシック体
會の楷書体
會の行書体
會の草書体
會の隷書体
會の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
    (筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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NEW漢字かんじ練習れんしゅう帳ちょう

異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+6703
JIS X 02131-48-82(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200498F0
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ013510
MJ013512
MJ059330
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう158580(MJ013510)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+6703(MJ013510)
J+AD98(MJ013512)
J+AD8D(MJ059330)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん14306
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん230
新大字典しんだいじてん6654
大字源だいじげん3983
大漢語林だいかんごりん199

漢字かんじ構成こうせい

「會」を含ふくむ漢字かんじ

「會」と似にている漢字かんじ

「亼」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

「會」を含ふくむ名字みょうじ

「會」を含ふくむ名字みょうじを全すべて見みる
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