漢字「暖」

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暖とは?

暖は、あたたかい / あたためるなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは日部にちぶ(ひへん)に属ぞくし、画数かくすうは13画かくです。小学校しょうがっこう6年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい5級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ダン / あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる)などがあります。

「暖」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
日部にちぶ(日:ひへん・にちへん)
画数かくすう13画かく(日4+9)
音おん読よみ
小学校で習う読みダン
表外読みノン
訓くん読よみ
小学校で習う読みあたた(か)
小学校で習う読みあたた(かい)
小学校で習う読みあたた(まる)
小学校で習う読みあたた(める)
意味いみあたたかい。あたたか。温度おんどがほどよく高たかい。
あたためる。あたたまる。あたたかくする。あたたかくなる。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう6年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい5級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「暖」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

暖の明朝体
暖の教科書体
暖の教科書体(筆順付き)
暖のゴシック体
暖の楷書体
暖の行書体
暖の草書体
暖の隷書体
暖の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+6696
JIS X 02131-35-40(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20049267
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ013354
MJ013355
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう158450(MJ013354)
158620(MJ013355)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+B2B0(MJ013354)
J+6696(MJ013355)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん14064
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん4671
4672
新大字典しんだいじてん6538
6539
大字源だいじげん3914
3915
大漢語林だいかんごりん4575
4576

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

「暖」と似にている漢字かんじ

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人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • あつ
  • はる
  • やす

「暖」を含ふくむ名前なまえ

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「暖」を含ふくむ名字みょうじ

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「暖」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「暖」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「暖」を含ふくむことわざ

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