漢字「皓」

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皓とは?

皓は、しろい / しろく光ひかり輝かがやく / あきらか / いさぎよいなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは白部はくぶ(しろへん)に属ぞくし、画数かくすうは12画かくです。漢字かんじ検定けんてい1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、コウ / きよ(い) / しろ(い) / ひか(る)などがあります。

「皓」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
白部はくぶ(白:しろへん)
画数かくすう12画かく(白5+7)
音おん読よみ
コウ
訓くん読よみ
きよ(い)
しろ(い)
ひか(る)
意味いみしろい。ひかる。しろく光ひかりり輝かがやく。
きよい。あきらか。いさぎよい。潔白けっぱく。
種別しゅべつ人名じんめい用よう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい2水準すいじゅん

「皓」の書体しょたい

皓の明朝体
皓の教科書体
皓のゴシック体
皓の楷書体
皓の行書体
皓の草書体
皓の隷書体
皓の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
    (筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

  • 異体字
    旧字体

文字もじコード

UnicodeU+7693
JIS X 02131-66-11(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-2004E1A9
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ018012
MJ018013
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう254580(MJ018012)
254680(MJ018013)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+B629(MJ018012)
J+7693(MJ018013)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん22732
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん7637
7638
新大字典しんだいじてん10510
10511
大字源だいじげん6293
6294
大漢語林だいかんごりん7429
7430

漢字かんじ構成こうせい

「皓」を含ふくむ漢字かんじ

「皓」と似にている漢字かんじ

「吿」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる 「告」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • あき
  • あきら
  • そら
  • つく
  • てる
  • ひかる
  • ひろ
  • ひろし

「皓」を含ふくむ名前なまえ

女の子

「皓」を含む名前を全て見る
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