漢字「浩」

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浩とは?

浩は、広ひろい / 大おおきい / 大おおいに / 盛大せいだいになどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは水部すいぶ(さんずい)に属ぞくし、画数かくすうは10画かくです。漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、コウ / おお(い) / おお(きい) / おご(る) / ひろ(い)などがあります。

「浩」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
水部すいぶ(氵:さんずい)
画数かくすう10画かく(水3+7)
音おん読よみ
コウ
訓くん読よみ
おお(い)
おお(きい)
おご(る)
ひろ(い)
意味いみ広ひろい。大おおきい。豊ゆたかである。広大こうだいなさま。
大おおいに。盛大せいだいに。
おごる。いばる。
種別しゅべつ人名じんめい用よう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「浩」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

浩の明朝体
浩の教科書体
浩の教科書体(筆順付き)
浩のゴシック体
浩の楷書体
浩の行書体
浩の草書体
浩の隷書体
浩の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+6D69
JIS X 02131-25-32(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048D5F
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ015355
MJ015356
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう197350(MJ015355)
197360(MJ015356)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+B42D(MJ015355)
J+6D69(MJ015356)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん17479
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん6015
6016
新大字典しんだいじてん8431
8432
大字源だいじげん4968
4969
大漢語林だいかんごりん5970
5971

漢字かんじ構成こうせい

「浩」と似にている漢字かんじ

「吿」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる 「告」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • いさむ
  • おおい
  • きよし
  • はる
  • ひろ
  • ひろし
  • ゆたか

「浩」を含ふくむ名前なまえ

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