漢字かんじ「吉」について

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漢字「吉」

吉とは?

吉は、よい / かしこい / すぐれている / 立派りっぱである / めでたい / 縁起えんぎがよいなどの意味いみ漢字かんじです。

部首ぶしゅ口部こうぶぞくし、画数かくすうは6かく漢字かんじ検定けんていきゅうは3きゅうです。

かたには、キチ / キツ / よ(い)などがあります。

「吉」の基本情報

部首ぶしゅ口部(くち・くちへん)
画数かくすうかく(口3+3)
おん中学校で習う読みキチ
中学校で習う読みキツ
くん表外読みよ(い)
意味いみよい。かしこい。すぐれている。立派りっぱである。
よい。めでたい。さいわい。縁起えんぎがよい。
ついたち。そのつき最初さいしょ朔日さくじつ初吉しょきち
種別しゅべつ常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえ使つかえる漢字かんじ
分類ぶんるい左右さゆう対称たいしょう
漢字かんじ検定けんていきゅう
JIS水準すいじゅんだい水準すいじゅん

※Unicodeは文字もじコードらん移動いどうしました。

「吉」の書体しょたい

吉の明朝体
吉の教科書体
吉の教科書体(筆順付き)
吉のゴシック体
吉の楷書体
吉の行書体
吉の草書体
吉の隷書体
吉の篆書体
  • 明朝みんちょうたい
  • 教科書きょうかしょたい
  • 教科書きょうかしょたい筆順ひつじゅん
  • ゴシックたい
  • 楷書かいしょたい
  • 行書ぎょうしょたい
  • 草書そうしょたい
  • 隷書れいしょたい
  • 篆書てんしょたい
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異体いたい

異体いたいとは

異体いたいとはおな意味いみかた字体じたいことなるのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
異体いたいとは

文字もじコード

UnicodeU+5409
JIS X 02131-21-40めんてん番号ばんごう
Shift_JIS-20048B67
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ008064
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう038130
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+5409

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじ掲載けいさい位置いちしめ番号ばんごうです。
先頭せんとうからじゅん番号ばんごうられているため、検字けんじ番号ばんごうちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうおおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることがかるため、目的もくてき漢字かんじ掲載けいさいされたページにたどりうえ役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などともばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん3289
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん1296
新大字典しんだいじてん1767
大字源だいじげん1064
大漢語林だいかんごりん1260

漢字かんじ構成こうせい

「吉」をふく漢字かんじ

人名じんめいみ・のり(名前なまえでのみ)

  • さち
  • とみ
  • はじめ
  • よし

「吉」をふく名前なまえ

「吉」を含む名前を全て見る

「吉」をふく名字みょうじ

「吉」をふく名字みょうじすべ

「吉」をふく地名ちめい

「吉」をふく地名ちめいすべ

「吉」をふく言葉ことば熟語じゅくご

「吉」をふく四字よじ熟語じゅくご

「吉」をふくむことわざ

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