漢字「召」

ふりがな表示

召とは?

召は、めす / 呼よび寄よせる / 呼よび出だす / まねく / まねき寄よせる / 招待しょうたいするなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは口部こうぶ(くち)に属ぞくし、画数かくすうは5画かくです。漢字かんじ検定けんてい4級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ショウ / め(す)などがあります。

「召」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
口部こうぶ(口:くち)
画数かくすう5画かく(口3+2)
音おん読よみ
1番2番中学校で習う読みショウ
訓くん読よみ
中学校で習う読みめ(す)
意味いみ1番めす。呼よび寄よせる。呼よび出だす。
1番めし。おめし。目上めうえの人ひとからの招まねき。
1番まねく。まねき寄よせる。招待しょうたいする。
2番古代こだい中国ちゅうごくの国名こくめい。
種別しゅべつ常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい4級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「召」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

召の明朝体
召の教科書体
召の教科書体(筆順付き)
召のゴシック体
召の楷書体
召の行書体
召の草書体
召の隷書体
召の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
クリップボードにコピーしました

異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+53EC
JIS X 02131-30-04(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048FA2
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ008033
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう037650
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+53EC

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん3241
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん1283
新大字典しんだいじてん1731
大字源だいじげん1055
大漢語林だいかんごりん1246

漢字かんじ構成こうせい

「召」を含ふくむ漢字かんじ

「召」を含む漢字を全て見る

「召」を含ふくむ名字みょうじ

「召」を含ふくむ名字みょうじを全すべて見みる
ページ先頭に戻る