漢字「雪」

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雪とは?

雪は、ゆき / 雪ゆきが降ふる / すすぐ / そそぐなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは雨部うぶ(あめかんむり)に属ぞくし、画数かくすうは11画かくです。小学校しょうがっこう2年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい9級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、セツ / ゆき / すす(ぐ) / そそ(ぐ)などがあります。

「雪」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
雨部うぶ(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数かくすう11画かく(雨8+3)
音おん読よみ
小学校で習う読みセツ
訓くん読よみ
小学校で習う読みゆき
表外読みすす(ぐ)
表外読みそそ(ぐ)
意味いみゆき。空そらから落おちてくるゆき。
ゆきふる。ゆきが降ふる。
すすぐ。そそぐ。清きよめる。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう2年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい9級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「雪」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

雪の明朝体
雪の教科書体
雪の教科書体(筆順付き)
雪のゴシック体
雪の楷書体
雪の行書体
雪の草書体
雪の隷書体
雪の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+96EA
JIS X 02131-32-67(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200490E1
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ027774
MJ027775
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう478750(MJ027774)
478760(MJ027775)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+BE98(MJ027774)
J+96EA(MJ027775)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん42216
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん13865
13866
新大字典しんだいじてん18557
18558
大字源だいじげん10999
11000
大漢語林だいかんごりん12598
12599

漢字かんじ構成こうせい

「雪」を含ふくむ漢字かんじ

常用じょうよう漢字かんじ表ひょう付表ふひょうの語ご

  • 中学校で習う読み雪崩(なだれ)
  • 中学校で習う読み吹雪(ふぶき)
  • 中学校で習う語…中学校ちゅうがっこうで習ならう語ご

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • きよ
  • きよし
  • きよみ
  • きよむ
  • すすむ

「雪」を含ふくむ名前なまえ

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「雪」を含ふくむ名字みょうじ

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「雪」を含ふくむ地名ちめい

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「雪」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「雪」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「雪」を含ふくむことわざ

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