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「夜」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「夜」の部首・画数・読み方・意味など

部首

夕 (ゆうべ・ゆう・た)

画数

8画

音読み

【小】

訓読み

【小】
【小】 よる

意味

よ。よる。日没から日の出までの時間。
よわ。夜中。夜更け。

漢字検定

9級

学年

小学校2年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+591C

【小】は小学校で習う読み

「夜」の書体

教科書体(筆順)

「夜」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

やす

「夜」を含むことわざ
明るけりゃ月夜だと思う(あかるけりゃつきよだとおもう)
朝起き千両夜起き百両(あさおきせんりょうよおきひゃくりょう)
朝の来ない夜はない(あさのこないよるはない)
雨夜の月(あまよのつき)
暗夜に灯火を失う(あんやにともしびをうしなう)
暗夜の礫(あんやのつぶて)
いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
親と月夜はいつも良い(おやとつきよはいつもよい)
女ならでは夜は明けぬ(おんなならではよはあけぬ)
甲斐なき星が夜を明かす(かいなきほしがよをあかす)
外面似菩薩、内心如夜叉(げめんじぼさつ、ないしんにょやしゃ)
叩かれた夜は寝やすい(たたかれたよるはねやすい)
卵を見て時夜を求む(たまごをみてじやをもとむ)
長夜の飲(ちょうやのいん)
月夜に釜を抜かれる(つきよにかまをぬかれる)
月夜に米の飯(つきよにこめのめし)
月夜に背中あぶる(つきよにせなかあぶる)
月夜に提灯(つきよにちょうちん)
月夜に提灯も外聞(つきよにちょうちんもがいぶん)
月夜にも背中炙りて温まれ(つきよにもせなかあぶりてあたたまれ)
月夜の蟹(つきよのかに)
錦を衣て夜行くが如し(にしきをきてよるゆくがごとし)
八十八夜の別れ霜(はちじゅうはちやのわかれじも)
花の下の半日の客、月の前の一夜の友(はなのもとのはんじつのかく、つきのまえのいちやのとも)
人を叩いた夜は寝られぬ(ひとをたたいたよはねられぬ)
焼野の雉子、夜の鶴(やけののきぎす、よるのつる)
夜叉が嫁入り(やしゃがよめいり)
夜食過ぎての牡丹餅(やしょくすぎてのぼたもち)
闇夜に烏、雪に鷺(やみよにからす、ゆきにさぎ)
闇夜の提灯(やみよのちょうちん)
闇夜の礫(やみよのつぶて)
闇夜の錦(やみよのにしき)
夜上がり天気雨近し(よあがりてんきあめちかし)
夜明け前が一番暗い(よあけまえがいちばんくらい)
世の中には月夜ばかりはない(よのなかにはつきよばかりはない)
世の中は年中三月常月夜、嬶十七俺二十、負わず借らずに子三人(よのなかはねんじゅうさんがつじょうつきよ、かかあじゅうしちおれはたち、おわずからずにこさんにん)
夜道に日は暮れぬ(よみちにひはくれぬ)
夜目、遠目、笠の内(よめ、とおめ、かさのうち)
夜の鶴(よるのつる)
夜の錦(よるのにしき)
夜を日に継ぐ(よをひにつぐ)

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