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漢字「申」について

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「申」の書体

教科書体(筆順)

「申」の書体

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「申」の部首・画数・読み方・意味など

部首

田 (た・たへん)

画数

5画

音読み

【中】 シン

訓読み

【小】 もう(す)
【△】 かさ(ねる)
【△】 さる

意味

もうす。いう。述べる。説明する。
かさねる。繰り返す。
さる。十二支の九番目。方位では西南西。時刻では午後四時、および前後の二時間。動物では猿(さる)。

漢字検定

8級

学年

小学校3年生

種別

教育漢字 常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+7533

【小】は小学校で習う読み
【中】は中学校で習う読み
【△】は表外読み

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

しげる のぶ み もち

「申」を含むことわざ

  • 甲由田申は筆者の誤り、十点千字は継母の謀(こうゆでんしんはひっしゃのあやまり、じってんせんじはけいぼのはかりごと)
  • そっと申せばぎゃっと申す(そっともうせばぎゃっともうす)

『ことわざ辞典「申」』

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