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「神」の部首・画数・読み方・筆順・意味・旧字体・四字熟語・ことわざなど

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「神」の部首・画数・読み方・意味など

部首

示 礻 (しめす・しめすへん)

画数

9画

音読み

【小】 シン
【小】 ジン

訓読み

【小】 かみ
【中】 かん
【高】 こう
【△】 たましい

意味

かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主。
人知でははかりしれない不思議なはたらき。霊的なはたらき。
たましい。霊魂。こころ。
きわめてすぐれていること。きわめて尊いこと。

漢字検定

8級

学年

小学校3年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+795E

異体字


(旧字体)

【小】は小学校で習う読み
【中】は中学校で習う読み
【高】は高校で習う読み
【△】は表外読み

「神」の書体

教科書体(筆順)

「神」の書体

漢字構成

補足

」の新字体です。

「神」を含む四字熟語
鬱塁神荼(うつりつしんと) 怪力乱神(かいりきらんしん) 怪力乱神(かいりょくらんしん)
鬼斧神工(きふしんこう) 牛鬼蛇神(ぎゅうきだしん) 盟神探湯(くかたち)
敬神崇仏(けいしんすうぶつ) 三種神器(さんしゅのじんぎ) 散文精神(さんぶんせいしん)
四神相応(しじんそうおう) 秀色神彩(しゅうしょくしんさい) 秀色神采(しゅうしょくしんさい)
神韻縹渺(しんいんひょうびょう) 神韻縹眇(しんいんひょうびょう) 神韻縹緲(しんいんひょうびょう)
神会黙契(しんかいもくけい) 神機妙算(しんきみょうさん) 神経衰弱(しんけいすいじゃく)
神工鬼斧(しんこうきふ) 心曠神怡(しんこうしんい) 神彩英抜(しんさいえいばつ)
神采英抜(しんさいえいばつ) 神算鬼謀(しんさんきぼう) 神出鬼没(しんしゅつきぼつ)
神色自若(しんしょくじじゃく) 心神耗弱(しんしんこうじゃく) 心神喪失(しんしんそうしつ)
神仙思想(しんせんしそう) 神荼鬱塁(しんとうつりつ) 神荼鬱塁(しんとうつるい)
神仏混交(しんぶつこんこう) 神仏混淆(しんぶつこんこう) 心領神会(しんりょうしんかい)
精神一到(せいしんいっとう) 精神鬱怏(せいしんうつおう) 精神統一(せいしんとういつ)
天神地祇(てんしんちぎ) 天神地祇(てんじんちぎ) 天地神明(てんちしんめい)
天佑神助(てんゆうしんじょ) 天祐神助(てんゆうしんじょ) 巫蠱神仏(ふこしんぶつ)
盟神探湯(めいしんたんとう)    
「神」を含むことわざ
挨拶は時の氏神(あいさつはときのうじがみ)
商人の嘘は神もお許し(あきんどのうそはかみもおゆるし)
過つは人の性、許すは神の心(あやまつはひとのさが、ゆるすはかみのこころ)
臆病の神降ろし(おくびょうのかみおろし)
恐れ入谷の鬼子母神(おそれいりやのきしもじん)
御神酒上がらぬ神はない(おみきあがらぬかみはない)
怪力乱神を語らず(かいりょくらんしんをかたらず)
稼ぐに追い抜く貧乏神(かせぐにおいぬくびんぼうがみ)
叶わぬ時の神頼み(かなわぬときのかみだのみ)
神様にも祝詞(かみさまにものりと)
神は非礼を受けず(かみはひれいをうけず)
神は自ら助くる者を助く(かみはみずからたすくるものをたすく)
苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)
健全なる精神は健全なる身体に宿る(けんぜんなるせいしんはけんぜんなるしんたいにやどる)
触らぬ神に祟りなし(さわらぬかみにたたりなし)
正直の頭に神宿る(しょうじきのこうべにかみやどる)
知らぬ神より馴染みの鬼(しらぬかみよりなじみのおに)
捨てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)
精神一到、何事か成らざん(せいしんいっとう、なにごとかならざん)
民の声は神の声(たみのこえはかみのこえ)
断じて行えば鬼神も之を避く(だんじておこなえばきしんもこれをさく)
知恵ない神に知恵付ける(ちえないかみにちえつける)
仲裁は時の氏神(ちゅうさいはときのうじがみ)
天地を動かし鬼神を感ぜしむ(てんちをうごかしきじんをかんぜしむ)
十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人(とおでしんどう、じゅうごでさいし、はたちすぎればただのひと)
時の氏神(ときのうじがみ)
所の神様ありがたからず(ところのかみさまありがたからず)
長崎ばってん、江戸べらぼう、神戸兵庫のなんぞいや(ながさきばってん、えどべらぼう、こうべひょうごのなんぞいや)
女房は山の神百国の位(にょうぼうはやまのかみひゃっこくのくらい)
人盛んにして神祟らず(ひとさかんにしてかみたたらず)
兵は神速を貴ぶ(へいはしんそくをたっとぶ)
仏千人、神千人(ほとけせんにん、かみせんにん)
仏ほっとけ神構うな(ほとけほっとけかみかまうな)
神輿を上げる(みこしをあげる)
民衆の声は神の声(みんしゅうのこえはかみのこえ)
弱みに付け込む風邪の神(よわみにつけこむかぜのかみ)

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