漢字「踐」

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踐とは?

踐は、部首ぶしゅは足部そくぶ(あしへん)に属ぞくし、画数かくすうは15画かくの漢字かんじです。漢字かんじ検定けんてい1級きゅう / 準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、セン / ふ(む)などがあります。

「踐」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
足部そくぶ(足:あしへん)
画数かくすう15画かく(足7+8)
音おん読よみ
セン
訓くん読よみ
ふ(む)
意味いみふむ。ふみ歩あるく。ふみつける。
ふみ行おこなう。実行じっこうする。
位くらいにつく。のぼる。
したがう。先人せんじんのとおりに行おこなう。
連つらなる。並ならんださま。
きる。ほろぼす。
はだし。はだしになる。
分類ぶんるい旧字体きゅうじたい・新字体しんじたい
漢字かんじ検定けんてい1級きゅう / 準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい2水準すいじゅん

「踐」の書体しょたい

踐の明朝体
踐の教科書体
踐のゴシック体
踐の楷書体
踐の行書体
踐の草書体
踐の隷書体
踐の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
    (筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+8E10
JIS X 02131-76-88(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-2004E6F6
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ025337
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう425980
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+8E10

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん37608
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん12422
新大字典しんだいじてん16601
大字源だいじげん9829
大漢語林だいかんごりん11177

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

「踐」と似にている漢字かんじ

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