漢字「攜」

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攜とは?

攜は、部首ぶしゅは手部しゅぶ(てへん)に属ぞくし、画数かくすうは21画かくの漢字かんじです。漢字かんじ検定けんていには配当はいとうされていません。

読よみ方かたには、ケイ / たずさ(える) / たずさ(わる) / はな(れる)などがあります。

「攜」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
手部しゅぶ(扌:てへん)
画数かくすう21画かく(手3+18)
音おん読よみ
ケイ
訓くん読よみ
たずさ(える)
たずさ(わる)
はな(れる)
意味いみたずさえる。手てにさげる。また、身みにつける。
たずさえる。連つれ立だつ。引ひき連つれる。
はなれる。そむく。さからう。
たずさわる。関かかわる。関係かんけいする。
漢字かんじ検定けんてい配当外はいとうがい
JIS水準すいじゅん第だい2水準すいじゅん

「攜」の書体しょたい

攜の明朝体
攜の教科書体
攜のゴシック体
攜の楷書体
攜の行書体
攜の草書体
攜の隷書体
攜の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
    (筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+651C
JIS X 02131-58-24(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20049DB6
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ012917
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう146010
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+651C

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん13008
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん4205
新大字典しんだいじてん6038
大字源だいじげん3640
大漢語林だいかんごりん4265

漢字かんじ構成こうせい

「攜」と似にている漢字かんじ

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