漢字「鳩」

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鳩とは?

鳩は、はと(ハト科かの鳥とりの総称そうしょう)などの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは鳥部ちょうぶ(とり)に属ぞくし、画数かくすうは13画かくです。漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、キュウ / ク / あつ(まる) / あつ(める) / はとなどがあります。

「鳩」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
鳥部ちょうぶ(鳥:とり)
画数かくすう13画かく(鳥11+2)
音おん読よみ
キュウ
ク
訓くん読よみ
あつ(まる)
あつ(める)
はと
やす(んずる)
意味いみはと。ハト科かの鳥とりの総称そうしょう。
あつまる。あつめる。まとめる。=糾
やすんずる。安定あんていさせる。落おち着つかせる。
種別しゅべつ人名じんめい用よう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
分類ぶんるい鳥とりの名前なまえ(漢字かんじ一文字ひともじ)
漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「鳩」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

鳩の明朝体
鳩の教科書体
鳩の教科書体(筆順付き)
鳩のゴシック体
鳩の楷書体
鳩の行書体
鳩の草書体
鳩の隷書体
鳩の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+9CE9
JIS X 02131-40-23(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200494B5
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ029416
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう528330
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+9CE9

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん46648
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん14918
新大字典しんだいじてん20306
大字源だいじげん11909
大漢語林だいかんごりん13533

漢字かんじ構成こうせい

「鳩」と似にている漢字かんじ

「九」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

難読なんどく読よみ

  • 斑鳩(いかるが)
  • 鳩尾(みずおち)
  • 鳩尾(みぞおち)
  • 鳩酸草(かたばみ)

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • あつむ
  • やす

「鳩」を含ふくむ名字みょうじ

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「鳩」を含ふくむ地名ちめい

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「鳩」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「鳩」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「鳩」を含ふくむことわざ

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