漢字「警」

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警とは?

警は、いましめ / いましめる / 注意ちゅういする / 取とり締しまるなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは言部げんぶ(げん)に属ぞくし、画数かくすうは19画かくです。小学校しょうがっこう6年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい5級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ケイ / キョウ / いまし(める)などがあります。

「警」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
言部げんぶ(言:げん・ことば)
画数かくすう19画かく(言7+12)
音おん読よみ
小学校で習う読みケイ
表外読みキョウ
訓くん読よみ
表外読みいまし(める)
意味いみいましめる。さとす。注意ちゅういする。取とり締しまる。
いましめ。さとし。注意ちゅうい。教訓きょうくん。
さとい。賢かしこい。優すぐれている。
驚おどろく。びっくりする。目覚めざめる。また、驚おどろかす。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう6年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい5級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「警」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

警の明朝体
警の教科書体
警の教科書体(筆順付き)
警のゴシック体
警の楷書体
警の行書体
警の草書体
警の隷書体
警の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+8B66
JIS X 02131-23-57(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048C78
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ024795
MJ024796
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう408440(MJ024795)
408750(MJ024796)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+8B66(MJ024795)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん35989
36009
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん12101
12102
新大字典しんだいじてん15968
16019
大字源だいじげん9483
9502
大漢語林だいかんごりん10850
10851

漢字かんじ構成こうせい

「警」と似にている漢字かんじ

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人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • さとし
  • ただし

「警」を含ふくむ名字みょうじ

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「警」を含ふくむ地名ちめい

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