漢字「拡」

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拡とは?

拡は、ひろげる / ひろがる / ひろめるなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは手部しゅぶ(てへん)に属ぞくし、画数かくすうは8画かくです。小学校しょうがっこう6年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい5級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、カク / ひろ(がる) / ひろ(げる)などがあります。

「拡」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
手部しゅぶ(扌:てへん)
画数かくすう8画かく(手3+5)
音おん読よみ
小学校で習う読みカク
訓くん読よみ
表外読みひろ(がる)
表外読みひろ(げる)
意味いみひろげる。ひろがる。ひろめる。のばしひろげる。ひろくする。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう6年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい5級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「拡」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

拡の明朝体
拡の教科書体
拡の教科書体(筆順付き)
拡のゴシック体
拡の楷書体
拡の行書体
拡の草書体
拡の隷書体
拡の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+62E1
JIS X 02131-19-40(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048A67
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ012293
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう134710
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+62E1

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん11985
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん3958
新大字典しんだいじてん5453
大字源だいじげん3268
大漢語林だいかんごりん3883

漢字かんじ構成こうせい

「拡」と似にている漢字かんじ

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人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • ひろし
  • ひろむ

「拡」を含ふくむ名前なまえ

女の子

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