漢字「熱」

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熱とは?

熱は、熱あつい / 熱あつくする / ねつ / 熱あつさ / 興奮こうふんする / にぎやかなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは火部かぶ(れっか)に属ぞくし、画数かくすうは15画かくです。小学校しょうがっこう4年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい7級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ネツ / あつ(い) / いき(る) / ほて(る) / ほとぼりなどがあります。

「熱」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
火部かぶ(灬:れっか・れんが)
画数かくすう15画かく(火4+11)
音おん読よみ
小学校で習う読みネツ
訓くん読よみ
小学校で習う読みあつ(い)
表外読みいき(る)
表外読みほて(る)
表外読みほとぼり
意味いみあつい。人ひとや物ものの温度おんどが高たかい。
あつくする。あつくなる。温度おんどを高たかくする。
ねつ。あつさ。ほとぼり。
興奮こうふんする。夢中むちゅうになる。のぼせる。
にぎやか。さわがしい。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう4年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい7級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「熱」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

熱の明朝体
熱の教科書体
熱の教科書体(筆順付き)
熱のゴシック体
熱の楷書体
熱の行書体
熱の草書体
熱の隷書体
熱の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+71B1
JIS X 02131-39-14(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-2004944D
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ016593
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう218040
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+71B1

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん19360
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん6725
新大字典しんだいじてん9364
大字源だいじげん5539
大漢語林だいかんごりん6650

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

「熱」を含ふくむ漢字かんじ

「熱」と似にている漢字かんじ

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「熱」を含ふくむ名前なまえ

男の子

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「熱」を含ふくむ名字みょうじ

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「熱」を含ふくむ地名ちめい

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「熱」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「熱」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「熱」を含ふくむことわざ

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