漢字「始」

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始とは?

始は、始はじめ / 始はじまり / 始はじまる / 最初さいしょになどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは女部じょぶ(おんなへん)に属ぞくし、画数かくすうは8画かくです。小学校しょうがっこう3年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい8級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、シ / はじ(まる) / はじ(める)などがあります。

「始」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
女部じょぶ(女:おんなへん)
画数かくすう8画かく(女3+5)
音おん読よみ
小学校で習う読みシ
訓くん読よみ
小学校で習う読みはじ(まる)
小学校で習う読みはじ(める)
意味いみはじめ。はじまり。物事ものごとのおこり。
はじまる。はじめる。おこす。
はじめて。最初さいしょに。新あらたに。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう3年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい8級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「始」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

始の明朝体
始の教科書体
始の教科書体(筆順付き)
始のゴシック体
始の楷書体
始の行書体
始の草書体
始の隷書体
始の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+59CB
JIS X 02131-27-47(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048E6E
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ009634
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう070580
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+59CB

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん6166
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん2281
新大字典しんだいじてん3119
大字源だいじげん1829
大漢語林だいかんごりん2227

漢字かんじ構成こうせい

「始」を含ふくむ漢字かんじ

「始」と似にている漢字かんじ

「台」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • とも
  • はじめ
  • はる
  • もと

「始」を含ふくむ名前なまえ

女の子

「始」を含む名前を全て見る

「始」を含ふくむ名字みょうじ

「始」を含ふくむ名字みょうじを全すべて見みる

「始」を含ふくむ地名ちめい

「始」を含ふくむ地名ちめいを全すべて見みる

「始」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「始」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「始」を含ふくむことわざ

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