漢字「仃」について

目次

仃とは?

仃は、部首は人部に属し、画数は4画、漢字検定は配当外の漢字です。

読み方には、チョウ / テイなどがあります。

「仃」の基本情報

部首人部(ひと・にんべん・ひとがしら・ひとやね)
画数4画(人2+2)
音読みチョウ
テイ
意味「伶仃(れいてい)」は、ひとりぼっちで孤独なさま。
ひどく酔っている状態。=
漢字検定配当外
JIS水準第4水準

※Unicodeはに移動しました。

「仃」の書体(明朝体)

  • 明朝体
  • ゴシック体

文字コード

UnicodeU+4EC3
JIS X 02132-01-24(面区点番号)
Shift_JIS-2004F057
MJ文字図形名MJ006499
戸籍統一文字番号004350
住基ネット統一文字コードJ+4EC3

検字番号

検字番号とは

検字番号とは、辞典内での漢字の掲載位置を示す番号です。
先頭の字から順に番号が振られているため、検字番号が小さければ前方のページ、検字番号が大きければ後方のページに掲載されていることが分かるため、目的の漢字が掲載されたページにたどり着く上で役立ちます。
検字番号は「漢字番号」「親字番号」などとも呼ばれます。

大漢和辞典351
日本語漢字辞典199
新大字典289
大字源-
大漢語林164

漢字構成

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