漢字「矗」

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矗とは?

矗は、部首ぶしゅは目部もくぶ(め)に属ぞくし、画数かくすうは24画かくの漢字かんじです。漢字かんじ検定けんていには配当はいとうされていません。

読よみ方かたは、チクです。

「矗」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
目部もくぶ(目:め)
画数かくすう24画かく(目5+19)
音おん読よみ
チク
意味いみそびえる。そびえ立たつ。そばだつ。
なおい。長ながくまっすぐなさま。正直しょうじきな。
分類ぶんるい同おなじ漢字かんじ三みっつで構成こうせい
漢字かんじ検定けんてい配当外はいとうがい
JIS水準すいじゅん第だい2水準すいじゅん

「矗」の書体しょたい

矗の明朝体
矗の教科書体
矗のゴシック体
矗の楷書体
矗の行書体
矗の草書体
矗の隷書体
矗の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
    (筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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NEW漢字かんじ練習れんしゅう帳ちょう

文字もじコード

UnicodeU+77D7
JIS X 02131-66-64(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-2004E1DE
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ018382
MJ018383
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう266460(MJ018382)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+77D7(MJ018382)
J+B669(MJ018383)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん23836
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん7865
新大字典しんだいじてん10867
大字源だいじげん6521
大漢語林だいかんごりん7647

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

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