漢字「棋」

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棋とは?

棋は、将棋しょうぎや囲碁いごなど、駒こまを使つかって競きそうもの / 将棋しょうぎの駒こまや碁石ごいしなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは木部もくぶ(きへん)に属ぞくし、画数かくすうは12画かくです。漢字かんじ検定けんてい3級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、キ / ゴなどがあります。

「棋」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
木部もくぶ(木:きへん)
画数かくすう12画かく(木4+8)
音おん読よみ
中学校で習う読みキ
表外読みゴ
意味いみ将棋しょうぎや囲碁いごなど、駒こまを使つかって競きそうもの。また、将棋しょうぎの駒こまや碁石ごいし。
種別しゅべつ常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい3級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「棋」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

棋の明朝体
棋の教科書体
棋の教科書体(筆順付き)
棋のゴシック体
棋の楷書体
棋の行書体
棋の草書体
棋の隷書体
棋の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+68CB
JIS X 02131-20-93(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048AFB
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ014041
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう168450
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+68CB

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん14922
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん5140
新大字典しんだいじてん7084
大字源だいじげん4274
大漢語林だいかんごりん5196

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

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男の子

女の子

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