漢字「雄」

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雄とは?

雄は、動物どうぶつや植物しょくぶつの雄おす / 強つよい / 勇いさましいなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは隹部すいぶ(ふるとり)に属ぞくし、画数かくすうは12画かくです。漢字かんじ検定けんてい4級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ユウ / お / おす / おん / まさ(る)などがあります。

「雄」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
隹部すいぶ(ふるとり)
画数かくすう12画かく(隹8+4)
音おん読よみ
中学校で習う読みユウ
訓くん読よみ
中学校で習う読みお
中学校で習う読みおす
表外読みおん
表外読みまさ(る)
意味いみお。おす。動物どうぶつのおす。植物しょくぶつのおす。
まさる。すぐれる。すぐれた人ひと。
つよい。いさましい。力ちから強づよい。
さかん。勢いきおいがある。
種別しゅべつ常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい4級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「雄」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

雄の明朝体
雄の教科書体
雄の教科書体(筆順付き)
雄のゴシック体
雄の楷書体
雄の行書体
雄の草書体
雄の隷書体
雄の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+96C4
JIS X 02131-45-26(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20049759
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ027720
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう475970
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+96C4

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん41972
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん13828
新大字典しんだいじてん18463
大字源だいじげん10958
大漢語林だいかんごりん12567

漢字かんじ構成こうせい

「雄」と似にている漢字かんじ

「厷」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • かず
  • かつ
  • たか
  • たけ
  • たけし
  • のり
  • よし

「雄」を含ふくむ名前なまえ

女の子

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「雄」を含ふくむ地名ちめい

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「雄」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「雄」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「雄」を含ふくむことわざ

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