漢字「酥」について

目次

酥とは?

酥は、部首は酉部に属し、画数は12画、漢字検定の級は1級の漢字です。

読み方は、ソです。

「酥」の基本情報

部首酉部(ひよみのとり・とりへん・さけのとり・こよみのとり)
画数12画(酉7+5)
音読み
意味牛や羊の乳から作った食品。
酒の別名。
清くなめらかなもののたとえ。
漢字検定1級
JIS水準第2水準

※Unicodeはに移動しました。

「酥」の書体

  • 明朝体
  • 教科書体
  • 教科書体
    (筆順)
  • ゴシック体
  • 楷書体
  • 行書体
  • 草書体
  • 隷書体
  • 篆書体

異体字

異体字とは

異体字とは同じ意味・読み方を持つ字体の異なる字のことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体字とは

文字コード

UnicodeU+9165
JIS X 02131-78-40(面区点番号)
Shift_JIS-2004E7C6
MJ文字図形名MJ026466
戸籍統一文字番号452190
住基ネット統一文字コードJ+9165

検字番号

検字番号とは

検字番号とは、辞典内での漢字の掲載位置を示す番号です。
先頭の字から順に番号が振られているため、検字番号が小さければ前方のページ、検字番号が大きければ後方のページに掲載されていることが分かるため、目的の漢字が掲載されたページにたどり着く上で役立ちます。
検字番号は「漢字番号」「親字番号」などとも呼ばれます。

大漢和辞典39835
日本語漢字辞典13094
新大字典17544
大字源10409
大漢語林11812

漢字構成

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