漢字「蹄」

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蹄とは?

蹄は、ひづめ(牛馬ぎゅうばなどのつめ)などの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは足部そくぶ(あしへん)に属ぞくし、画数かくすうは16画かくです。漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、テイ / ひづめ / わななどがあります。

「蹄」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
足部そくぶ(足:あしへん)
画数かくすう16画かく(足7+9)
音おん読よみ
テイ
訓くん読よみ
ひづめ
わな
意味いみひづめ。牛馬ぎゅうばなどのつめ。
わな。うさぎを捕とらえるための罠わな。
種別しゅべつ人名じんめい用よう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「蹄」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

蹄の明朝体
蹄の教科書体
蹄の教科書体(筆順付き)
蹄のゴシック体
蹄の楷書体
蹄の行書体
蹄の草書体
蹄の隷書体
蹄の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+8E44
JIS X 02131-36-93(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200492FB
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ025387
MJ025388
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう427170(MJ025387)
427260(MJ025388)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+8E44(MJ025387)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん37724
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん12459
12460
新大字典しんだいじてん16650
大字源だいじげん9848
大漢語林だいかんごりん11224

漢字かんじ構成こうせい

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「蹄」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

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「蹄」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

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