漢字「港」

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港とは?

港は、みなと / 船着場ふなつきば / 舟ふねが通とおる水路すいろなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは水部すいぶ(さんずい)に属ぞくし、画数かくすうは12画かくです。小学校しょうがっこう3年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい8級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、コウ / みなとなどがあります。

「港」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
水部すいぶ(氵:さんずい)
画数かくすう12画かく(水3+9)
音おん読よみ
小学校で習う読みコウ
訓くん読よみ
小学校で習う読みみなと
意味いみみなと。船着場ふなつきば。また、舟ふねが通とおる水路すいろ。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう3年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい8級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「港」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

港の明朝体
港の教科書体
港の教科書体(筆順付き)
港のゴシック体
港の楷書体
港の行書体
港の草書体
港の隷書体
港の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

  • 異体字
    旧字体

文字もじコード

UnicodeU+6E2F
JIS X 02131-25-33(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048D60
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ015564
MJ015565
MJ015566
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう200740(MJ015564)
200750(MJ015565)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+B44F(MJ015564)
J+6E2F(MJ015565)
J+B447(MJ015566)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん17783
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん6189
6190
新大字典しんだいじてん8623
8624
大字源だいじげん5090
5091
大漢語林だいかんごりん6103
6104

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

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男の子

女の子

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