漢字「声」

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声とは?

声は、こえ / 音おと / 音楽おんがく / 楽曲がっきょく / 音律おんりつ / 名誉めいよ / 評判ひょうばんなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは士部しぶ(さむらい)に属ぞくし、画数かくすうは7画かくです。小学校しょうがっこう2年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい9級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、セイ / ショウ / こえ / こわなどがあります。

「声」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
士部しぶ(さむらい)
画数かくすう7画かく(士3+4)
音おん読よみ
小学校で習う読みセイ
高校で習う読みショウ
訓くん読よみ
小学校で習う読みこえ
中学校で習う読みこわ
意味いみこえ。音おと。動物どうぶつの鳴なきごえ。ひびき。
音楽おんがく。楽曲がっきょく。音律おんりつ。
ほまれ。名誉めいよ。評判ひょうばん。
漢字音かんじおんのアクセント。平声ひょうしょう・上声じょうしょう・去声きょしょう・入声にっしょうの四声しせいに区別くべつされる。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう2年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい9級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「声」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

声の明朝体
声の教科書体
声の教科書体(筆順付き)
声のゴシック体
声の楷書体
声の行書体
声の草書体
声の隷書体
声の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+58F0
JIS X 02131-32-28(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200490BA
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ009387
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう064630
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+58F0

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん5645
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん2137
新大字典しんだいじてん2873
大字源だいじげん7803
大漢語林だいかんごりん2081

漢字かんじ構成こうせい

「声」を含ふくむ漢字かんじ

「声」を含ふくむ名前なまえ

男の子

女の子

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「声」を含ふくむ名字みょうじ

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「声」を含ふくむ地名ちめい

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「声」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「声」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「声」を含ふくむことわざ

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