漢字かんじ「瞋」について

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漢字「瞋」

瞋とは?

瞋は、部首ぶしゅ目部もくぶぞくし、画数かくすうは15かく漢字かんじ検定けんていきゅうは1きゅう漢字かんじです。

かたには、シン / いか(らす) / いか(る)などがあります。

「瞋」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ目部(め・めへん)
画数かくすう15かく(目5+10)
おんシン
くんいか(らす)
いか(る)
意味いみいかる。いからす。おこってをむく。をいからせる。
漢字かんじ検定けんていきゅう
JIS水準すいじゅんだい水準すいじゅん

※Unicodeは文字もじコードらん移動いどうしました。

「瞋」の書体しょたい

瞋の明朝体
瞋の教科書体
瞋のゴシック体
瞋の楷書体
瞋の行書体
瞋の草書体
瞋の隷書体
瞋の篆書体
  • 明朝みんちょうたい
  • 教科書きょうかしょたい
  • 教科書きょうかしょたい
    筆順ひつじゅん
  • ゴシックたい
  • 楷書かいしょたい
  • 行書ぎょうしょたい
  • 草書そうしょたい
  • 隷書れいしょたい
  • 篆書てんしょたい
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文字もじコード

UnicodeU+778B
JIS X 02131-66-51めんてん番号ばんごう
Shift_JIS-2004E1D1
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ018293
MJ018294
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう263480(MJ018293)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+778B(MJ018293)
J+B65E(MJ018294)

文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードらんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじ掲載けいさい位置いちしめ番号ばんごうです。
先頭せんとうからじゅん番号ばんごうられているため、検字けんじ番号ばんごうちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうおおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることがかるため、目的もくてき漢字かんじ掲載けいさいされたページにたどりうえ役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などともばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん23568
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん7815
新大字典しんだいじてん10791
大字源だいじげん6480
大漢語林だいかんごりん7604

漢字かんじ構成こうせい

おなかたち構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょう一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

「瞋」とている漢字かんじ

「眞」をふく漢字かんじすべ 「真」をふく漢字かんじすべ
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