漢字「霊」

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霊とは?

霊は、たましい / 神秘しんぴな力ちから / 不思議ふしぎなちから / みこ / かんなぎなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは雨部うぶ(あめかんむり)に属ぞくし、画数かくすうは15画かくです。漢字かんじ検定けんてい3級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、レイ / リョウ / たま / たましい / よ(い)などがあります。

「霊」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
雨部うぶ(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数かくすう15画かく(雨8+7)
音おん読よみ
中学校で習う読みレイ
高校で習う読みリョウ
訓くん読よみ
高校で習う読みたま
表外読みたましい
表外読みよ(い)
意味いみたま。たましい。死者ししゃのたましい。
神秘しんぴな力ちから。不思議ふしぎな力ちから。
みこ。かんなぎ。
よい。かしこい。すぐれている。
種別しゅべつ常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
分類ぶんるい左右さゆう対称たいしょう
漢字かんじ検定けんてい3級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「霊」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

霊の明朝体
霊の教科書体
霊の教科書体(筆順付き)
霊のゴシック体
霊の楷書体
霊の行書体
霊の草書体
霊の隷書体
霊の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+970A
JIS X 02131-46-78(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-200497EC
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ027812
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう479720
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+970A

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん42309
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん13889
新大字典しんだいじてん18573
大字源だいじげん11019
大漢語林だいかんごりん-

漢字かんじ構成こうせい

※同おなじ形かたちの構成こうせい部分ぶぶんは、一行いちぎょうに一回いっかいのみ表示ひょうじされます。

「霊」を含ふくむ名字みょうじ

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「霊」を含ふくむ地名ちめい

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「霊」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「霊」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「霊」を含ふくむことわざ

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