読みから検索(音訓) 画数から検索 漢検の級から検索 部首の画数から検索 部首の読みから検索 構成から検索

キーワードから検索
Keyword Search

▶詳細検索

  1. 漢字辞典オンライン >
  2. 漢字「鳴」について

「鳴」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

スポンサーリンク

「鳴」の部首・画数・読み方・意味など

部首

鳥 (とり・とりへん)

画数

14画

音読み

【小】 メイ
【△】 ミョウ

訓読み

【小】 な(く)
【小】 な(らす)
【小】 な(る)

意味

なく。鳥や獣、虫などが声を出す。
なる。ならす。物が音を出す。
なる。なりひびく。名声が広く伝わる。

漢字検定

9級

学年

小学校2年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+9CF4

【小】は小学校で習う読み
【△】は表外読み

「鳴」の書体

教科書体(筆順)

「鳴」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

なり

「鳴」を含むことわざ
雨塊を破らず、風枝を鳴らさず(あめつちくれをやぶらず、かぜえだをならさず)
今鳴いた烏がもう笑う(いまないたからすがもうわらう)
鶯鳴かせたこともある(うぐいすなかせたこともある)
打たねば鳴らぬ(うたねばならぬ)
閑古鳥が鳴く(かんこどりがなく)
雉も鳴かずば撃たれまい(きじもなかずばうたれまい)
孤掌鳴らし難し(こしょうならしがたし)
三年、飛ばず鳴かず(さんねん、とばずなかず)
大山鳴動して鼠一匹(たいざんめいどうしてねずみいっぴき)
鼓を鳴らして攻む(つづみをならしてせむ)
鶴九皐に鳴き、声天に聞こゆ(つるきゅうこうになき、こえてんにきこゆ)
鳥の将に死なんとする、その鳴くや哀し(とりのまさにしなんとする、そのなくやかなし)
鳴かず飛ばず(なかずとばず)
鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥(なかぬならなくまでまとうほととぎす)
鳴かぬ蛍が身を焦がす(なかぬほたるがみをこがす)
鳴く猫は鼠を捕らぬ(なくねこはねずみをとらぬ)
鳴くまで待とう時鳥(なくまでまとうほととぎす)
鳴く虫は捕らえられる(なくむしはとらえられる)
光るほど鳴らぬ(ひかるほどならぬ)
雲雀の口に鳴子(ひばりのくちになるこ)
吹く風枝を鳴らさず(ふくかぜえだをならさず)

キーワードから検索Keyword Search

▶詳細検索

スポンサーリンク

読み検索(音訓)

   
       

画数検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 27画
28画 29画 30画
31画 32画 33画
34画 35画 36画

漢検の級(学年)

1級/準1級
1級 準1 2級
準2 3級 4級
5級 6級 7級
8級 9級 10級

その他の検索

おすすめの辞典

漢字一覧表

漢字情報

サイト情報

運営サイト

表示:スマートフォンパソコン

サイト内の不備やお気づきの点などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

引用元を明記したリンクを設置している場合を除き、掲載内容の転載を禁止致します。

ページ先頭に戻る