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「自」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「自」の部首・画数・読み方・意味など

部首

自 (みずから)

画数

6画

音読み

【小】
【小】

訓読み

【小】 みずか(ら)
【△】 おのずか(ら)
【△】 よ(り)

意味

みずから。自分から。自分で。
おのずから。ひとりでに。ひとりで。自然に。
より。よる。もとづく。
用いる。

漢字検定

9級

学年

小学校2年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+81EA

【小】は小学校で習う読み
【△】は表外読み

「自」の書体

教科書体(筆順)

「自」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

おの これ さだ

意気自如(いきじじょ) 怡然自得(いぜんじとく) 引決自裁(いんけつじさい)
引訣自裁(いんけつじさい) 隠忍自重(いんにんじちょう) 円転自在(えんてんじざい)
鷹揚自若(おうようじじゃく) 改過自新(かいかじしん) 活殺自在(かっさつじざい)
豁達自在(かったつじざい) 闊達自在(かったつじざい) 闊達自由(かったつじゆう)
緩急自在(かんきゅうじざい) 強食自愛(きょうしょくじあい) 彊食自愛(きょうしょくじあい)
擒縦自在(きんしょうじざい) 君子自重(くんしじちょう) 見性自覚(けんしょうじかく)
言笑自若(げんしょうじじゃく) 膏火自煎(こうかじせん) 故歩自封(こほじふう)
自然天然(しぜんてんねん) 自然淘汰(しぜんとうた) 出没自在(しゅつぼつじざい)
逍遥自在(しょうようじざい) 従容自若(しょうようじじゃく) 縦容自若(しょうようじじゃく)
伸縮自在(しんしゅくじざい) 神色自若(しんしょくじじゃく) 深造自得(しんぞうじとく)
自家撞着(じかどうじゃく) 自家撞着(じかどうちゃく) 自家撲滅(じかぼくめつ)
自家薬籠(じかやくろう) 自画自賛(じがじさん) 自給自足(じきゅうじそく)
自己暗示(じこあんじ) 自高自大(じこうじだい) 自己犠牲(じこぎせい)
自己欺瞞(じこぎまん) 自己嫌厭(じこけんえん) 自己嫌悪(じこけんお)
自己顕示(じこけんじ) 自己韜晦(じことうかい) 自己陶酔(じことうすい)
自己撞着(じこどうちゃく) 自己弁護(じこべんご) 自己満足(じこまんぞく)
自己矛盾(じこむじゅん) 自今以後(じこんいご) 自今已後(じこんいご)
自業自得(じごうじとく) 自作自演(じさくじえん) 自作自受(じさくじじゅ)
自殺行為(じさつこうい) 自主独立(じしゅどくりつ) 自受法楽(じじゅほうらく)
自浄意志(じじょういし) 自浄作用(じじょうさよう) 自縄自縛(じじょうじばく)
自存独立(じそんどくりつ) 自他不二(じたふに) 自然法爾(じねんほうに)
自負自讃(じふじさん) 自負自賛(じふじさん) 自分勝手(じぶんかって)
自分勝手(じぶんがって) 自暴自棄(じぼうじき) 自明之理(じめいのり)
自問自答(じもんじとう) 縦横自在(じゅうおうじざい) 自由闊達(じゆうかったつ)
自由自在(じゆうじざい) 自由放任(じゆうほうにん) 自由奔放(じゆうほんぽう)
自由民権(じゆうみんけん) 自力更生(じりきこうせい) 自力甦生(じりきこうせい)
自利利他(じりりた) 泰然自若(たいぜんじじゃく) 天然自然(てんねんしぜん)
独立自存(どくりつじそん) 独立自尊(どくりつじそん) 反躬自省(はんきゅうじせい)
反躬自問(はんきゅうじもん) 不羈自由(ふきじゆう) 変幻自在(へんげんじざい)
変法自強(へんぽうじきょう) 変法自彊(へんぽうじきょう) 法爾自然(ほうにじねん)
奔放自由(ほんぽうじゆう) 呆然自失(ぼうぜんじしつ) 茫然自失(ぼうぜんじしつ)
名詮自性(みょうせんじしょう) 民族自決(みんぞくじけつ) 無為自然(むいしぜん)
夜郎自大(やろうじだい) 優游自適(ゆうゆうじてき) 優遊自適(ゆうゆうじてき)
悠悠自適(ゆうゆうじてき) 傭書自資(ようしょじし) 冷暖自知(れいだんじち)
相惚れ自惚れ片惚れ岡惚れ(あいぼれうぬぼれかたぼれおかぼれ)
医者の自脈効き目なし(いしゃのじみゃくききめなし)
医者よ自らを癒せ(いしゃよみずからをいやせ)
自惚れと瘡気のない者はない(うぬぼれとかさけのないものはない)
勝った自慢は負けての後悔(かったじまんはまけてのこうかい)
神は自ら助くる者を助く(かみはみずからたすくるものをたすく)
口自慢の仕事下手(くちじまんのしごとべた)
薫は香を以て自ら焼く(くんはこうをもってみずからやく)
怪我と弁当は自分持ち(けがとべんとうはじぶんもち)
自然に帰れ(しぜんにかえれ)
自家薬籠中の物(じかやくろうちゅうのもの)
自彊息まず(じきょうやまず)
自分の盆の窪は見えず(じぶんのぼんのくぼはみえず)
自慢高慢、馬鹿のうち(じまんこうまん、ばかのうち)
自慢高慢酒の燗(じまんこうまんさけのかん)
自慢の糞は犬も食わぬ(じまんのくそはいぬもくわぬ)
自慢は知恵の行き止まり(じまんはちえのいきどまり)
自由を与えよ、しからずんば死を与えよ(じゆうをあたえよ、しからずんばしをあたえよ)
世界半分自惚れしっかり(せかいはんぶんうぬぼれしっかり)
天は自ら助くる者を助く(てんはみずからたすくるものをたすく)
桃李もの言わざれども下自ずから蹊を成す(とうりものいわざれどもしたおのずからけいをなす)
読書百遍、義、自ずから見る(どくしょひゃっぺん、ぎ、おのずからあらわる)
汝自身を知れ(なんじじしんをしれ)
卑下も自慢のうち(ひげもじまんのうち)
人に勝たんと欲する者は必ず先ず自ら勝つ(ひとにかたんとほっするものはかならずまずみずからかつ)
人の物より自分の物(ひとのものよりじぶんのもの物)
独り自慢の褒め手なし(ひとりじまんのほめてなし)
人を知る者は智なり、自ら知る者は明なり(ひとをしるものはちなり、みずからしるものはめいなり)
人を恃むは自ら恃むに如かず(ひとをたのむはみずからたのむにしかず)
自ら彊めて息まず(みずからつとめてやまず)
自ら卑うすれば尚し(みずからひくうすればたっとし)
我が子自慢は親の常(わがこじまんはおやのつね)
我に自由を与えよしからずんば死を与えよ(われにじゆうをあたえよしからずんばしをあたえよ)

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