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「三」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「三」の部首・画数・読み方・意味など

部首

一 (いち)

画数

3画

音読み

【小】 サン

訓読み

【小】
【小】 み(つ)
【小】 みっ(つ)

意味

みっつ。
みたび。さんど。
みっつ目。さん番目。
たびたび。何度も。

漢字検定

10級

学年

小学校1年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+4E09

異体字

【小】は小学校で習う読み

「三」の書体

教科書体(筆順)

「三」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

かず さ さぶ そ ぞう なお みつ

一月三舟(いちがつさんしゅう) 一行三昧(いちぎょうざんまい) 一月三舟(いちげつさんしゅう)
一字三礼(いちじさんらい) 一日三秋(いちじつさんしゅう) 一読三嘆(いちどくさんたん)
一日三秋(いちにちさんしゅう) 一念三千(いちねんさんぜん) 一国三公(いっこくさんこう)
一倡三歎(いっしょうさんたん) 一刀三礼(いっとうさんらい) 一筆三礼(いっぴつさんらい)
韋編三絶(いへんさんぜつ) 益者三楽(えきしゃさんごう) 益者三友(えきしゃさんゆう)
益者三楽(えきしゃさんらく) 円融三諦(えんにゅうさんだい) 喙長三尺(かいちょうさんじゃく)
華封三祝(かほうのさんしゅく) 帰依三宝(きえさんぽう) 九夏三伏(きゅうかさんぷく)
九棘三槐(きゅうきょくさんかい) 挙一反三(きょいちはんさん) 尭階三尺(ぎょうかいさんじゃく)
君子三畏(くんしのさんい) 君子三戒(くんしのさんかい) 君子三楽(くんしのさんらく)
戯作三昧(げさくざんまい) 挙一明三(こいちみょうさん) 狡兎三窟(こうとさんくつ)
虎渓三笑(こけいさんしょう) 五障三従(ごしょうさんしょう) 五障三従(ごしょうさんじゅう)
歳寒三友(さいかんさんゆう) 歳寒三友(さいかんのさんゆう) 再三再四(さいさんさいし)
再思三省(さいしさんせい) 作史三長(さくしのさんちょう) 作文三上(さくぶんさんじょう)
三衣一鉢(さんえいっぱち) 三衣一鉢(さんえいっぱつ) 三槐九棘(さんかいきゅうきょく)
三角関係(さんかくかんけい) 三寒四温(さんかんしおん) 三界火宅(さんがいのかたく)
三界無安(さんがいむあん) 三界無宿(さんがいむしゅく) 三界流転(さんがいるてん)
三月庭訓(さんがつていきん) 三跪九叩(さんききゅうこう) 三釁三浴(さんきんさんよく)
三薫三沐(さんくんさんもく) 三軍暴骨(さんぐんばくこつ) 三綱五常(さんこうごじょう)
三光水色(さんこうすいしょく) 三顧之礼(さんこのれい) 三業供養(さんごうくよう)
三々五々(さんさんごご) 三三五五(さんさんごご) 三思九思(さんしきゅうし)
三思後行(さんしこうこう) 三豕渉河(さんししょうか) 三豕渡河(さんしとか)
三枝之礼(さんしのれい) 三者三様(さんしゃさんよう) 三舎退避(さんしゃたいひ)
三者鼎談(さんしゃていだん) 三者鼎立(さんしゃていりつ) 三種神器(さんしゅのじんぎ)
三心二意(さんしんじい) 三日新婦(さんじつしんぷ) 三尺秋水(さんじゃくしゅうすい)
三尺秋水(さんじゃくのしゅうすい) 三尺童子(さんじゃくのどうじ) 三汁七菜(さんじゅうしちさい)
三従四徳(さんじゅうしとく) 三十而立(さんじゅうじりつ) 三十六策(さんじゅうろくさく)
三十六計(さんじゅうろっけい) 三旬九食(さんじゅんきゅうしょく) 三寸之轄(さんずんのかつ)
三寸之轄(さんずんのくさび) 三寸不律(さんずんふりつ) 三世一爨(さんせいいっさん)
三聖吸酸(さんせいきゅうさん) 三牲之養(さんせいのよう) 三尺童子(さんせきのどうじ)
三世了達(さんぜりょうだつ) 三千世界(さんぜんせかい) 三千寵愛(さんぜんちょうあい)
三千寵愛(さんぜんのちょうあい) 三草二木(さんそうにもく) 三蔵法師(さんぞうほうし)
三諦止観(さんたんしかん) 三諦円融(さんだいえんにゅう) 三諦止観(さんだいしかん)
三段論法(さんだんろんぽう) 三頭両緒(さんとうりょうしょ) 三人成虎(さんにんせいこ)
三人文殊(さんにんもんじゅ) 三人文珠(さんにんもんじゅ) 三衣一鉢(さんねいっぱち)
三拝九拝(さんぱいきゅうはい) 三百代言(さんびゃくだいげん) 三分鼎足(さんぶんていそく)
三釜之養(さんぷのよう) 三平二満(さんぺいじまん) 三平二満(さんぺいにまん)
三位一体(さんみいったい) 三密瑜伽(さんみつゆが) 三面六臂(さんめんろっぴ)
三浴三薫(さんよくさんくん) 三輪空寂(さんりんくうじゃく) 三輪清浄(さんりんしょうじょう)
三令五申(さんれいごしん) 三老五更(さんろうごこう) 市虎三伝(しこさんでん)
舌先三寸(したさきさんずん) 七五三縄(しめなわ) 秋霜三尺(しゅうそうさんじゃく)
食客三千(しょっかくさんぜん) 熟読三思(じゅくどくさんし) 入木三分(じゅぼくさんぶ)
垂涎三尺(すいえんさんじゃく) 垂涎三尺(すいぜんさんじゃく) 説三道四(せつさんどうし)
贅沢三昧(ぜいたくざんまい) 草廬三顧(そうろさんこ) 損者三楽(そんしゃさんごう)
損者三友(そんしゃさんゆう) 損者三楽(そんしゃさんらく) 朝三暮四(ちょうさんぼし)
張三李四(ちょうさんりし) 朝四暮三(ちょうしぼさん) 長者三代(ちょうじゃさんだい)
長舌三寸(ちょうぜつさんずん) 天下三分(てんかさんぶん) 桃三李四(とうさんりし)
読書三余(とくしょさんよ) 土階三等(どかいさんとう) 読書三到(どくしょさんとう)
読書三余(どくしょさんよ) 読書三昧(どくしょざんまい) 南無三宝(なむさんぼう)
二束三文(にそくさんもん) 二転三転(にてんさんてん) 二桃三士(にとうさんし)
二人三脚(ににんさんきゃく) 入木三分(にゅうぼくさんぶ) 人三化七(にんさんばけしち)
念仏三昧(ねんぶつざんまい) 白衣三公(はくいのさんこう) 風流三昧(ふうりゅうざんまい)
放蕩三昧(ほうとうざんまい) 北窓三友(ほくそうのさんゆう) 法華三昧(ほっけさんまい)
法華三昧(ほっけざんまい) 曼倩三冬(まんせんさんとう) 三日天下(みっかてんか)
三日天下(みっかでんか) 三日法度(みっかはっと) 三日坊主(みっかぼうず)
無二無三(むにむさん) 無二無三(むにむざん) 孟母三遷(もうぼさんせん)
約法三章(やくほうさんしょう) 瑜伽三密(ゆがさんみつ) 遊戯三昧(ゆげざんまい)
陽関三畳(ようかんさんじょう) 六韜三略(りくとうさんりゃく) 竜華三会(りゅうげさんえ)
竜華三会(りゅうげさんね) 冷汗三斗(れいかんさんと)  
商い三年(あきないさんねん)
秋の雨が降れば猫の顔が三尺になる(あきのあめがふればねこのかおがさんじゃくになる)
顎振り三年(あごふりさんねん)
朝起きは三文の徳(あさおきはさんもんのとく)
阿呆の三杯汁(あほうのさんばいじる)
雨垂れは三途の川(あまだれはさんずのかわ)
家を道端に作れば三年成らず(いえをみちばたにつくればさんねんならず)
石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)
伊勢へ七旅、熊野へ三度(いせへななたび、くまのへみたび)
居候、三杯目にはそっと出し(いそうろう、さんばいめにはそっとだし)
一押し、二金、三男(いちおし、にかね、さんおとこ)
一髪、二化粧、三衣装(いちかみ、にけしょう、さんいしょう)
一日一字を学べば三百六十字(いちにちいちじをまなべばさんびゃくろくじゅうじ)
一に褒められ二に憎まれ三に惚れられ四に風邪ひく(いちにほめられにににくまれさんにほれられしにかぜひく)
一引き、二才、三学問(いちひき、にさい、さんがくもん)
一富士、二鷹、三茄子(いちふじ、にたか、さんなすび)
一升徳利こけても三分(いっしょうどっくりこけてもさんぶ)
犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ(いぬはみっかかえばさんねんおんをわすれぬ)
韋編三度絶つ(いへんみたびたつ)
いやいや三杯(いやいやさんばい)
いらぬ物も三年立てば用に立つ(いらぬものもさんねんたてばようにたつ)
うかうか三十きょろきょろ四十(うかうかさんじゅうきょろきょろしじゅう)
売家と唐様で書く三代目(うりいえとからようでかくさんだいめ)
負うた子を三年探す(おうたこをさんねんさがす)
多し少なし子三人(おおしすくなしこさんにん)
大鍋の底は撫でても三杯(おおなべのそこはなでてもさんばい)
思うようなら子と三人(おもうようならことさんにん)
親子は一世、夫婦は二世、主従は三世(おやこはいっせ、ふうふはにせ、しゅじゅうはさんせ)
負わず借らずに子三人(おわずからずにこさんにん)
女三人あれば身代が潰れる(おんなさんにんあればしんだいがつぶれる)
女三人寄れば姦しい(おんなさんにんよればかしましい)
女は三界に家なし(おんなはさんがいにいえなし)
櫂は三年、櫓は三月(かいはさんねん、ろはみつき)
駆けつけ三杯(かけつけさんばい)
金は三欠くに溜まる(かねはさんかくにたまる)
堪忍五両、負けて三両(かんにんごりょう、まけてさんりょう)
がったり三両(がったりさんりょう)
草木も眠る丑三つ時(くさきもねむるうしみつどき)
首振り三年、ころ八年(くびふりさんねん、ころはちねん)
君子に三戒あり(くんしにさんかいあり)
君子に三楽あり(くんしにさんらくあり)
下種の一寸、のろまの三寸、馬鹿の開けっ放し(げすのいっすん、のろまのさんずん、ばかのあけっぱなし)
子三人、子宝(こさんにん、こだから)
乞食にも三つの理屈(こじきにもみっつのりくつ)
乞食の子も三年経てば三つになる(こじきのこもさんねんたてばみっつになる)
乞食を三日すればやめられぬ(こじきをみっかすればやめられぬ)
小糠三合あったら婿に行くな(こぬかさんごうあったらむこにいくな)
子は三界の首枷(こはさんがいのくびかせ)
五両で帯買うて三両で絎ける(ごりょうでおびこうてさんりょうでくける)
棹は三年、櫓は三月(さおはさんねん、ろはみつき)
酒屋へ三里、豆腐屋へ二里(さかやへさんり、とうふやへにり)
酒は三献に限る(さけはさんこんにかぎる)
猿は人間に毛が三筋足らぬ(さるはにんげんにけがみすじたらぬ)
触り三百(さわりさんびゃく)
三界の火宅(さんがいのかたく)
三軍も帥を奪うべきなり、匹夫も志を奪うべからず(さんぐんもすいをうばうべきなり、ひっぷもこころざしをうばうべからず)
三顧の礼(さんこのれい)
三国一(さんごくいち)
三五の十八(さんごのじゅうはち)
三歳の翁、百歳の童子(さんさいのおきな、ひゃくさいのどうじ)
三舎を避く(さんしゃをさく)
三尺下がって師の影を踏まず(さんじゃくさがってしのかげをふまず)
三従(さんじゅう)
三十九じゃもの花じゃもの(さんじゅうくじゃものはなじゃもの)
三十にして立つ(さんじゅうにしてたつ)
三十の尻括り(さんじゅうのしりくくり)
三十振袖、四十島田(さんじゅうふりそで、しじゅうしまだ)
三十六計逃げるに如かず(さんじゅうろっけいにげるにしかず)
三寸の舌に五尺の身を亡ぼす(さんずんのしたにごしゃくのみをほろぼす)
三寸の舌を掉う(さんずんのしたをふるう)
三寸の見直し(さんずんのみなおし)
三寸俎板を見抜く(さんずんまないたをみぬく)
三代続けば末代続く(さんだいつづけばまつだいつづく)
三度の火事より一度の後家(さんどのかじよりいちどのごけ)
三度の飯も強し柔らかし(さんどのめしもこわしやわらかし)
三度目の正直(さんどめのしょうじき)
三度目は定の目(さんどめはじょうのめ)
三人、市虎を成す(さんにん、しこをなす)
三人、虎を成す(さんにん、とらをなす)
三人行えば必ずわが師あり(さんにんおこなえばかならずわがしあり)
三人子持ちは笑うて暮らす(さんにんこもちはわろうてくらす)
三人知れば世界中(さんにんしればせかいじゅう)
三人旅の一人乞食(さんにんたびのひとりこじき)
三人寄れば姦しい(さんにんよればかしましい)
三人寄れば公界(さんにんよればくがい)
三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
三年、飛ばず鳴かず(さんねん、とばずなかず)
三年経てば三つになる(さんねんたてばみっつになる)
三拍子揃う(さんびょうしそろう)
三遍回って煙草にしょ(さんべんまわってたばこにしょ)
舌三寸に胸三寸(したさんずんにむねさんずん)
七年の病に三年の艾を求む(しちねんのやまいにさんねんのもぐさをもとむ)
死なぬ子三人、皆孝行(しなぬこさんにん、みなこうこう)
主従は三世(しゅじゅうはさんぜ)
地蔵の顔も三度(じぞうのかおもさんど)
十三日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび)
足らず余らず子三人(たらずあまらずこさんにん)
亭主三杯客一杯(ていしゅさんばいきゃくいっぱい)
天に三日の晴れなし(てんにみっかのはれなし)
泥棒にも三分の道理(どろぼうにもさんぶのどうり)
何事も三度(なにごともさんど)
二度あることは三度ある(にどあることはさんどある)
二度目の見直し三度目の正直(にどめのみなおしさんどめのしょうじき)
盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)
猫は三年の恩を三日で忘れる(ねこはさんねんのおんをみっかでわすれる)
白髪三千丈(はくはつさんぜんじょう)
鳩に三枝の礼あり、烏に反哺の孝あり(はとにさんしのれいあり、からすにはんぽのこうあり)
母在りて一子寒く、母去りて三子寒し(ははありていっしさむく、ははさりてさんしさむし)
早起き三両、倹約五両(はやおきさんりょう、けんやくごりょう)
早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
春の晩飯後三里(はるのばんめしあとさんり)
馬鹿の三杯汁(ばかのさんばいじる)
祖母育ちは三百安い(ばばそだちはさんびゃくやすい)
彼岸過ぎての麦の肥、三十過ぎての男に意見(ひがんすぎてのむぎのこえ、さんじゅうすぎてのおとこにいけん)
飛脚に三里の灸(ひきゃくにさんりのきゅう)
引っ越し三両(ひっこしさんりょう)
一時違えば三里の遅れ(ひとときちがえばさんりのおくれ)
人の痛いのは三年でも辛抱する(ひとのいたいのはさんねんでもしんぼうする)
一人の文殊より三人のたくらだ(ひとりのもんじゅよりさんにんのたくらだ)
美味も喉三寸(びみものどさんずん)
法三章(ほうさんしょう)
仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
本卦還りの三つ子(ほんけがえりのみつご)
ぽつぽつ三年、波八年(ぽつぽつさんねん、なみはちねん)
前十両に後ろ三両(まえじゅうりょうにうしろさんりょう)
松の木柱も三年(まつのきばしらもさんねん)
三行半(みくだりはん)
三度諌めて身退く(みたびいさめてみしりぞく)
三度肘を折って良医となる(みたびひじをおってりょういとなる)
三日見ぬ間の桜(みっかみぬまのさくら)
三つ叱って五つほめ、七つ教えて子は育つ(みっつしかっていつつほめ、ななつおしえてこはそだつ)
三つ子に剃刀(みつごにかみそり)
三つ子に花(みつごにはな)
三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)
三つ指、目八分(みつゆび、めはちぶ)
無患子は三年磨いても黒い(むくろじはさんねんみがいてもくろい)
向こう三軒両隣(むこうさんげんりょうどなり)
娘三人持てば身代潰す(むすめさんにんもてばしんだいつぶす)
胸三寸に納める(むねさんずんにおさめる)
孟母三遷の教え(もうぼさんせんのおしえ)
桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
宿取らば一に方角、二に雪隠、三に戸締り、四には火の元(やどとらばいちにほうがく、ににせっちん、さんにとじまり、しにはひのもと)
世の中は年中三月常月夜、嬶十七俺二十、負わず借らずに子三人(よのなかはねんじゅうさんがつじょうつきよ、かかあじゅうしちおれはたち、おわずからずにこさんにん)
世の中は三日見ぬ間の桜かな(よのなかはみっかみぬまのさくらかな)
禍も三年経てば用に立つ(わざわいもさんねんたてばようにたつ)

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