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「烏」の部首・画数・読み方・意味・四字熟語・ことわざなど

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「烏」の部首・画数・読み方・意味など

部首

火 灬 (ひ・ひへん・れっか・れんが)

画数

10画

音読み

訓読み

いずく(んぞ)
からす
くろ(い)
なん(ぞ)

意味

からす。鳥の名。カラス科の鳥の総称。
黒い。黒色。
ああ。感嘆・嘆息のことば。
太陽。日。
「なんぞ」「いずくんぞ」と読み、「どうして・・・か」の意。

漢字検定

準1級

種別

人名用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+70CF

「烏」の書体

明朝体

「烏」の書体

漢字構成

烏賊の甲より年の劫(いかのこうよりとしのこう)
今鳴いた烏がもう笑う(いまないたからすがもうわらう)
烏合の衆(うごうのしゅう)
兎の真似をする烏(うのまねをするからす)
烏有に帰す(うゆうにきす)
烏鷺の争い(うろのあらそい)
屋烏の愛(おくうのあい)
烏に反哺の孝あり(からすにはんぽのこうあり)
烏の頭の白くなるまで(からすのあたまのしろくなるまで)
烏の行水(からすのぎょうずい)
烏の雌雄(からすのしゆう)
烏を鷺(からすをさぎ)
権兵衛が種蒔きゃ烏がほじくる(ごんべえがたねまきゃからすがほじくる)
鷺と烏(さぎとからす)
鷺を烏と言いくるめる(さぎをからすといいくるめる)
猿に烏帽子(さるにえぼし)
誰か烏の雌雄を知らんや(たれかからすのしゆうをしらんや)
月落ち烏啼いて霜天に満つ(つきおちからすないてしもてんにみつ)
亭主の好きな赤烏帽子(ていしゅのすきなあかえぼし)
どこの烏も黒さは変わらぬ(どこのからすもくろさはかわらぬ)
似たものは烏(にたものはからす)
鳩に三枝の礼あり、烏に反哺の孝あり(はとにさんしのれいあり、からすにはんぽのこうあり)
闇夜に烏、雪に鷺(やみよにからす、ゆきにさぎ)

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