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「書」の部首・画数・読み方・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「書」の部首・画数・読み方・意味など

部首

曰 (いわく・ひらび)

画数

10画

音読み

【小】 ショ

訓読み

【小】 か(く)
【△】 ふみ

意味

かく。かきしるす。かきつける。
ふみ。書物。また、手紙。
文字。また、文字のかき方。
書物の名。「書経(しょきょう)」のこと。五経の一つ。

漢字検定

9級

学年

小学校2年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+66F8

【小】は小学校で習う読み
【△】は表外読み

「書」の書体

教科書体(筆順)

「書」の書体

漢字構成

「書」を含むことわざ
頭搔くか字を書くか(あたまかくかじをかくか)
急ぎの文は静かに書け(いそぎのふみはしずかにかけ)
売家と唐様で書く三代目(うりいえとからようでかくさんだいめ)
書いた物が物を言う(かいたものがものをいう)
書き入れ時(かきいれどき)
家書万金に抵る(かしょばんきんにあたる)
雁書(がんしょ)
効能書きの読めぬ所に効能あり(こうのうがきのよめぬところにこうのうあり)
尽く書を信ずれば即ち書なきに如かず(ことごとくしょをしんずればすなわちしょなきにしかず)
手書きあれども文書きなし(てかきあれどもふみかきなし)
唐紙、唐紙、仮名で書け(とうし、からかみ、かなでかけ)
読書百遍、義、自ずから見る(どくしょひゃっぺん、ぎ、おのずからあらわる)
能書きの読めぬ所に効き目あり(のうがきのよめぬところにききめあり)
能書筆を択ばず(のうしょふでをえらばず)
白面の書生(はくめんのしょせい)
不可能という言葉は我が辞書にはない(ふかのうということばはわがじしょにはない)
文は遣りたし書く手は持たず(ふみはやりたしかくてはもたず)
学ぶ門に書来る(まなぶかどにふみきたる)
余の辞書には不可能という言葉はない(よのじしょにはふかのうということばはない)

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