漢字「龢」について

龢の部首・画数・読み方・意味などの情報です。

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「龢」の部首・画数・読み方・意味など

部首龠(やく・やくのふえ)
画数22画(龠17+5)
音読み1番2番
1番2番
1番2番
訓読みなご(む)
なご(やか)
やわ(らぐ)
やわ(らげる)
あ(える)
な(ぐ)
意味1番なごむ。やわらぐ。おだやかになる。
1番なごやか。おだやか。
1番やわらげる。おだやかにする。
1番あえる。まぜる。調合する。
1番仲良くする。争わない。
1番二つ以上の数を足したもの。
1番車の軾(しきみ)につける鈴。軾とは、前部についている横木。
2番応える。声で反応する。
2番声を合わせる。調子を合わせる。
JIS水準第3水準
UnicodeU+9FA2

異体字

     

異体字とは

異体字とは同じ意味・読み方を持つ字体の異なる字のことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体字とは

異体字とは

異体字とは同じ意味・読み方を持つ字体の異なる字のことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体字とは

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