漢字「舜」

ふりがな表示

舜とは?

舜は、むくげ(アオイ科かの落葉樹らくようじゅ)などの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは舛部せんぶ(まいあし)に属ぞくし、画数かくすうは13画かくです。漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、シュン / むくげなどがあります。

「舜」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
舛部せんぶ(まいあし・ます)
画数かくすう13画かく(舛7+6)
音おん読よみ
シュン
訓くん読よみ
むくげ
意味いみつる草くさの一種いっしゅ。ひるがお。
むくげ。もくげ。アオイ科かの落葉樹らくようじゅ。
中国ちゅうごく古代こだいの天子てんしの名な。
種別しゅべつ人名じんめい用よう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
漢字かんじ検定けんてい準じゅん1級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「舜」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

舜の明朝体
舜の教科書体
舜の教科書体(筆順付き)
舜のゴシック体
舜の楷書体
舜の行書体
舜の草書体
舜の隷書体
舜の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
クリップボードにコピーしました

異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

  • 異体字
    旧字体
    許容字体
  • 䑞

標準ひょうじゅん字体じたい・許容きょよう字体じたいとは

標準ひょうじゅん字体じたい・許容きょよう字体じたいとは「漢字かんじ検定けんてい1級きゅう・準じゅん1級きゅうの解答かいとうに用もちいても正解せいかいとされる字体じたい」です。
→標準ひょうじゅん字体じたいと許容きょよう字体じたいについて

文字もじコード

UnicodeU+821C
JIS X 02131-29-56(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048F77
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ021369
MJ021370
MJ021371
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう221830(MJ021369)
338690(MJ021370)
338710(MJ021371)
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+B90B(MJ021369)
J+821C(MJ021371)

※文字もじ図形ずけい(MJ文字もじ図形名ずけいめい)が複数あるため、戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう・住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコード欄らんにはそれぞれに対応たいおうするものをカッコ()で表示ひょうじしています。

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん30339
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん9802
9803
9804
新大字典しんだいじてん13479
13480
大字源だいじげん8083
8084
大漢語林だいかんごりん9204
9205

漢字かんじ構成こうせい

「舜」を含ふくむ漢字かんじ

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • きよ
  • きよし
  • とし
  • ひとし
  • みつ
  • よし

「舜」を含ふくむ名前なまえ

女の子

登録がありません
「舜」を含む名前を全て見る
ページ先頭に戻る