漢字「結」

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結とは?

結は、結むすぶ / 結ゆう / まとめる / 結むすび / しめくくりなどの意味いみを持もつ漢字かんじです。

部首ぶしゅは糸部べきぶ(いとへん)に属ぞくし、画数かくすうは12画かくです。小学校しょうがっこう4年生ねんせいで習ならい、漢字かんじ検定けんてい7級きゅうに配当はいとうされています。

読よみ方かたには、ケツ / ケイ / ケチ / むす(ぶ) / ゆ(う) / ゆ(わえる)などがあります。

「結」の基本きほん情報じょうほう

部首ぶしゅ
糸部べきぶ(糸:いとへん)
画数かくすう12画かく(糸6+6)
音おん読よみ
小学校で習う読みケツ
表外読みケイ
表外読みケチ
訓くん読よみ
小学校で習う読みむす(ぶ)
中学校で習う読みゆ(う)
中学校で習う読みゆ(わえる)
表外読みす(く)
意味いみ1番むすぶ。ゆう。ゆわえる。まとめる。束たばねる。あつめる。
1番むすび。しめくくり。終おわり。
2番もとどり。髪かみの毛けを頭上ずじょうで束たばねたもの。
種別しゅべつ教育きょういく漢字かんじ / 常用じょうよう漢字かんじ / 名前なまえに使つかえる漢字かんじ
学年がくねん小学校しょうがっこう4年生ねんせい
漢字かんじ検定けんてい7級きゅう
JIS水準すいじゅん第だい1水準すいじゅん

「結」の書体しょたい(筆順ひつじゅん)

結の明朝体
結の教科書体
結の教科書体(筆順付き)
結のゴシック体
結の楷書体
結の行書体
結の草書体
結の隷書体
結の篆書体
  • 明朝みんちょう体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい
  • 教科書きょうかしょ体たい(筆順ひつじゅん)
  • ゴシック体たい
  • 楷書かいしょ体たい
  • 行書ぎょうしょ体たい
  • 草書そうしょ体たい
  • 隷書れいしょ体たい
  • 篆書てんしょ体たい
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異体いたい字じ

異体いたい字じとは

異体いたい字じとは同おなじ意味いみ・読よみ方かたを持もつ字体じたいの異ことなる字じのことです。
※ 「万」-「萬」 「竜」-「龍」 「国」-「國」 など
→異体いたい字じとは

文字もじコード

UnicodeU+7D50
JIS X 02131-23-75(面めん区く点てん番号ばんごう)
Shift_JIS-20048C8B
MJ文字もじ図形名ずけいめいMJ020066
戸籍こせき統一とういつ文字もじ番号ばんごう306130
住基じゅうきネット統一とういつ文字もじコードJ+7D50

検字けんじ番号ばんごう

検字けんじ番号ばんごうとは

検字けんじ番号ばんごうとは、辞書内じしょないでの漢字かんじの掲載けいさい位置いちを示しめす番号ばんごうです。
先頭せんとうの字じから順じゅんに番号ばんごうが振ふられているため、検字けんじ番号ばんごうが小ちいさければ前方ぜんぽうのページ、検字けんじ番号ばんごうが大おおきければ後方こうほうのページに掲載けいさいされていることが分わかるため、目的もくてきの漢字かんじが掲載けいさいされたページにたどり着つく上うえで役立やくだちます。
検字けんじ番号ばんごうは「漢字かんじ番号ばんごう」「親字おやじ番号ばんごう」などとも呼よばれます。

大漢和だいかんわ辞典じてん27398
日本語にほんご漢字かんじ辞典じてん8933
新大字典しんだいじてん12186
大字源だいじげん7344
大漢語林だいかんごりん8633

漢字かんじ構成こうせい

「結」を含ふくむ漢字かんじ

「結」と似にている漢字かんじ

「吉」を含ふくむ漢字かんじを全すべて見みる

人名じんめい読よみ・名なのり(名前なまえでの読よみ)

  • かた
  • ひとし
  • むすぶ
  • ゆい
  • ゆう

「結」を含ふくむ名前なまえ

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「結」を含ふくむ名字みょうじ

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「結」を含ふくむ地名ちめい

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「結」を含ふくむ言葉ことば・熟語じゅくご

「結」を含ふくむ四字よじ熟語じゅくご

「結」を含ふくむことわざ

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