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「鄰」の部首・画数・読み方・意味など

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「鄰」の書体

明朝体

「鄰」の書体

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「鄰」の部首・画数・読み方・意味など

部首

邑 阝 (おおざと・むら)

画数

16画

音読み

リン

訓読み

となり
とな(る)

意味

となり。最も近い。接している。
となる。となりあう。接する。近づく。
周代の行政区画。五戸の集まり。

漢字検定

1級 / 準1級

JIS水準

JIS第2水準

Unicode

U+9130

異体字

異体字

漢字構成

補足

」の旧字体として扱われることもあります。
画数は「舛」の構成によって異なります。
見出しの字形(明朝体)では「舛」を7画で書くため総画数は16画です。
「舛」を6画で書く字形での総画数は15画です。
書体欄の「明朝体」「教科書体」は字形に違いがあります。

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