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「地」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「地」の部首・画数・読み方・意味など

部首

土 (つち・つちへん・どへん)

画数

6画

音読み

【小】
【小】

訓読み

【△】 つち
【△】 ところ

意味

つち。大地。地面。陸地。
国土。領地。
ところ。特定の場所。一定の場所。
立場。身分。位置。
下地。素地。基礎。
語尾につける助辞。
[日本] じ(ぢ)。その土地の。その地方の。
[日本] じ(ぢ)。本性。本質。
[日本] じ(ぢ)。文章の中での会話以外のところ。

漢字検定

9級

学年

小学校2年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+5730

[日本]は日本固有の意味
【小】は小学校で習う読み
【△】は表外読み

「地」の書体

教科書体(筆順)

「地」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

くに

哀鴻遍地(あいこうへんち) 阿鼻地獄(あびじごく) 阿漉漉地(あろくろくじ)
阿轆轆地(あろくろくじ) 一牛吼地(いちぎゅうこうち) 一牛鳴地(いちぎゅうめいち)
一敗塗地(いっぱいとち) 咽喉之地(いんこうのち) 開天辟地(かいてんへきち)
開天闢地(かいてんへきち) 活溌溌地(かっぱつはっち) 活溌溌地(かっぱつぱっち)
活溌溌地(かつはつはつち) 花天酒地(かてんしゅち) 汗顔無地(かんがんむち)
歓天喜地(かんてんきち) 撼天動地(かんてんどうち) 肝脳塗地(かんのうとち)
蓋天蓋地(がいてんがいち) 含笑入地(がんしょうにゅうち) 叫喚地獄(きょうかんじごく)
驚天動地(きょうてんどうち) 局天蹐地(きょくてんせきち) 跼天蹐地(きょくてんせきち)
昏天黒地(こんてんこくち) 五体投地(ごたいとうち) 参天弐地(さんてんじち)
咫尺之地(しせきのち) 失地回復(しっちかいふく) 指天画地(してんかくち)
縮地補天(しゅくちほてん) 焦熱地獄(しょうねつじごく) 心地光明(しんちこうめい)
震天動地(しんてんどうち) 地盤沈下(じばんちんか) 人傑地霊(じんけつちれい)
尺寸之地(せきすんのち) 舌頭落地(ぜっとうらくち) 粟散辺地(ぞくさんへんち)
弾丸之地(だんがんのち) 地角天涯(ちかくてんがい) 地水火風(ちすいかふう)
置錐之地(ちすいのち) 地平天成(ちへいてんせい) 頂天立地(ちょうてんりっち)
地霊人傑(ちれいじんけつ) 天一地二(てんいちちに) 天宇地廬(てんうちろ)
天涯地角(てんがいちかく) 天懸地隔(てんけんちかく) 天災地変(てんさいちへん)
天神地祇(てんしんちぎ) 天神地祇(てんじんちぎ) 天地一指(てんちいっし)
天地開闢(てんちかいびゃく) 天地玄黄(てんちげんこう) 天地混沌(てんちこんとん)
天地渾沌(てんちこんとん) 天地四時(てんちしいじ) 天地神明(てんちしんめい)
天地長久(てんちちょうきゅう) 天地万象(てんちばんしょう) 天地万物(てんちばんぶつ)
天地万有(てんちばんゆう) 天地無用(てんちむよう) 天長地久(てんちょうちきゅう)
天覆地載(てんぷうちさい) 天変地異(てんぺんちい) 転轆轆地(てんろくろくじ)
洞天福地(どうてんふくち) 八大地獄(はちだいじごく) 幕天席地(ばくてんせきち)
俯仰天地(ふぎょうてんち) 覆地翻天(ふくちほんてん) 不敗之地(ふはいのち)
扶木之地(ふぼくのち) 榑木之地(ふぼくのち) 不毛之地(ふもうのち)
墳墓之地(ふんぼのち) 平地風波(へいちのふうは) 遍地開花(へんちかいか)
辺地粟散(へんちぞくさん) 別有天地(べつゆうてんち) 本地垂迹(ほんじすいしゃく)
本地垂迹(ほんじすいじゃく) 本地垂迹(ほんちすいしゃく) 本地垂迹(ほんちすいじゃく)
翻天覆地(ほんてんふくち) 無間地獄(むけんじごく) 無間地獄(むげんじごく)
悶絶躄地(もんぜつびゃくじ) 門地門閥(もんちもんばつ) 遊刃余地(ゆうじんよち)
立錐之地(りっすいのち)    
足が地に付かない(あしがちにつかない)
あって地獄、なくて極楽(あってじごく、なくてごくらく)
雨降って地固まる(あめふってじかたまる)
石地蔵に蜂(いしじぞうにはち)
意地張るより頬張れ(いじはるよりほおばれ)
板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)
一頭地を抜く(いっとうちをぬく)
一敗、地に塗れる(いっぱい、ちにまみれる)
漆は剝げても生地は剝げぬ(うるしははげてもきじははげぬ)
絵に描いた地震(えにかいたじしん)
借りる時の地蔵顔、返す時の閻魔顔(かりるときのじぞうがお、かえすときのえんまがお)
雁が飛べば石亀も地団駄(がんがとべばいしがめもじだんだ)
聞いて極楽、見て地獄(きいてごくらく、みてじごく)
壺中の天地(こちゅうのてんち)
下地は好きなり御意はよし(したじはすきなりぎょいはよし)
地獄から火を貰いに来たよう(じごくからひをもらいにきたよう)
地獄極楽は心にあり(じごくごくらくはこころにあり)
地獄で仏に会ったよう(じごくでほとけにあったよう)
地獄にも知る人(じごくにもしるひと)
地獄の一丁目(じごくのいっちょうめ)
地獄の上の一足飛び(じごくのうえのいっそくとび)
地獄の釜の蓋も開く(じごくのかまのふたもあく)
地獄の沙汰も金次第(じごくのさたもかねしだい)
地獄は壁一重(じごくはかべひとえ)
地獄へも連れ(じごくへもつれ)
地獄耳(じごくみみ)
地獄も住み処(じごくもすみか)
地震、雷、火事、親父(じしん、かみなり、かじ、おやじ)
地震の時は竹薮に逃げろ(じしんのときはたけやぶににげろ)
地蔵の顔も三度(じぞうのかおもさんど)
地蔵は言わぬが我言うな(じぞうはいわぬがわれいうな)
地団太を踏む(じだんだをふむ)
地続きは買うておけ(じつづきはかうておけ)
大地に槌(だいちにつち)
弾丸黒子の地(だんがんこくしのち)
地位は人を作る(ちいはひとをつくる)
地の塩(ちのしお)
地の利は人の和に如かず(ちのりはひとのわにしかず)
地を掃う(ちをはらう)
槌で大地を叩く(つちでだいちをたたく)
天知る地知る我知る人知る(てんしるちしるわれしるひとしる)
天地、夏冬、雪と墨(てんち、なつふゆ、ゆきとすみ)
天地は万物の逆旅(てんちはばんぶつのげきりょ)
天地を動かし鬼神を感ぜしむ(てんちをうごかしきじんをかんぜしむ)
天にあらば比翼の鳥地にあらば連理の枝(てんにあらばひよくのとりちにあらばれんりのえだ)
天に口あり地に耳あり(てんにくちありちにみみあり)
天に跼り地に蹐す(てんにせぐくまりちにぬきあしす)
天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず(てんのときはちのりにしかず、ちのりはひとのわにしかず)
泣く子と地頭には勝てぬ(なくことじとうにはかてぬ)
俯仰、天地に愧じず(ふぎょう、てんちにはじず)
平地に波瀾を起こす(へいちにはらんをおこす)
見ての極楽、住んでの地獄(みてのごくらく、すんでのじごく)
用ある時の地蔵顔、用なき時の閻魔顔(ようあるときのじぞうがお、ようなきときのえんまがお)
立錐の余地もない(りっすいのよちもない)

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