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「月」の部首・画数・読み方・人名読み・筆順・意味・四字熟語・ことわざなど

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「月」の部首・画数・読み方・意味など

部首

月 (つき・つきへん)

画数

4画

音読み

【小】 ガツ
【小】 ゲツ

訓読み

【小】 つき

意味

つき。空にみえるつき。地球の衛星。
つき。ひとつき。いっかげつ。一年を十二分したもの。
つきごとに。つきごとの。毎つき。
[日本] げつ。月曜日。七曜のひとつ。

漢字検定

10級

学年

小学校1年生

種別

教育漢字
常用漢字

JIS水準

JIS第1水準

Unicode

U+6708

[日本]は日本固有の意味
【小】は小学校で習う読み

「月」の書体

教科書体(筆順)

「月」の書体

漢字構成

人名読み・名のり(名前での読み)

づき

愛月撤灯(あいげつてっとう) 一月三舟(いちがつさんしゅう) 一月三舟(いちげつさんしゅう)
一竿風月(いっかんのふうげつ) 一竿風月(いっかんふうげつ) 雲心月性(うんしんげっせい)
雲壌月鼈(うんじょうげつべつ) 猿猴取月(えんこうしゅげつ) 猿猴捉月(えんこうそくげつ)
屋梁落月(おくりょうらくげつ) 海底撈月(かいていろうげつ) 嘉辰令月(かしんれいげつ)
花朝月夕(かちょうげっせき) 花鳥風月(かちょうふうげつ) 鏡花水月(きょうかすいげつ)
吟風弄月(ぎんぷうろうげつ) 月下推敲(げっかすいこう) 月下氷人(げっかひょうじん)
月下老人(げっかろうじん) 月卿雲客(げっけいうんかく) 月旦春秋(げったんしゅんじゅう)
月中蟾蜍(げっちゅうのせんじょ) 月白風清(げっぱくふうせい) 皎月千里(こうげつせんり)
皓月千里(こうげつせんり) 光風霽月(こうふうせいげつ) 呉牛喘月(ごぎゅうぜんげつ)
歳月不待(さいげつふたい) 三月庭訓(さんがつていきん) 羞花閉月(しゅうかへいげつ)
羞月閉花(しゅうげつへいか) 祥月命日(しょうつきめいにち) 松風水月(しょうふうすいげつ)
嘯風弄月(しょうふうろうげつ) 日月星辰(じつげつせいしん) 日月逾邁(じつげつゆまい)
日陵月替(じつりょうげったい) 人物月旦(じんぶつげったん) 水月鏡花(すいげつきょうか)
晴雲秋月(せいうんしゅうげつ) 清風明月(せいふうめいげつ) 雪月風花(せつげつふうか)
舌端月旦(ぜったんげったん) 大月小月(たいげつしょうげつ) 戴月披星(たいげつひせい)
中秋玩月(ちゅうしゅうがんげつ) 仲秋翫月(ちゅうしゅうがんげつ) 中秋名月(ちゅうしゅうのめいげつ)
仲秋名月(ちゅうしゅうのめいげつ) 中秋無月(ちゅうしゅうむげつ) 嘲風哢月(ちょうふうろうげつ)
嘲風弄月(ちょうふうろうげつ) 冬月赤足(とうげつせきそく) 日陵月替(にちりょうげったい)
日居月諸(にっきょげっしょ) 日進月歩(にっしんげっぽ) 日省月試(にっせいげっし)
年災月殃(ねんさいげつおう) 年頭月尾(ねんとうげつび) 披星戴月(ひせいたいげつ)
冰壷秋月(ひょうこしゅうげつ) 冰壺秋月(ひょうこしゅうげつ) 氷壷秋月(ひょうこしゅうげつ)
氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ) 風雲月露(ふううんげつろ) 風花雪月(ふうかせつげつ)
風月玄度(ふうげつげんたく) 風月無辺(ふうげつむへん) 風清月白(ふうせいげっぱく)
閉月羞花(へいげつしゅうか) 抹月批風(まつげつひふう) 明月清樽(めいげつせいそん)
明月之珠(めいげつのしゅ) 明月之珠(めいげつのたま) 落月屋梁(らくげつおくりょう)
明るけりゃ月夜だと思う(あかるけりゃつきよだとおもう)
後から剝げる正月言葉(あとからはげるしょうがつことば)
雨夜の月(あまよのつき)
Rのない月の牡蠣はよくない(あーるのないつきのかきはよくない)
いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
英雄、閑日月あり(えいゆう、かんじつげつあり)
江戸っ子は五月の鯉の吹き流し(えどっこはさつきのこいのふきながし)
猿猴、月を取る(えんこう、つきをとる)
親と月夜はいつも良い(おやとつきよはいつもよい)
櫂は三年、櫓は三月(かいはさんねん、ろはみつき)
陽炎、稲妻、水の月(かげろう、いなずま、みずのつき)
君子の過ちは日月の食のごとし(くんしのあやまちはじつげつのしょくのごとし)
月旦評(げったんひょう)
呉牛、月に喘ぐ(ごぎゅう、つきにあえぐ)
歳月、人を待たず(さいげつ、ひとをまたず)
棹は三年、櫓は三月(さおはさんねん、ろはみつき)
四月の中の十日に心なしに雇われるな(しがつのなかのとおかにこころなしにやとわれるな)
沈魚落雁、閉月羞花(ちんぎょらくがん、へいげつしゅうか)
月落ち烏啼いて霜天に満つ(つきおちからすないてしもてんにみつ)
月と鼈(つきとすっぽん)
月に雨笠日笠なし(つきにあまがさひがさなし)
月に叢雲、花に風(つきにむらくも、はなにかぜ)
月の影取る猿(つきのかげとるましら)
月の前の灯(つきのまえのともしび)
月日変われば気も変わる(つきひかわればきもかわる)
月日に関守なし(つきひにせきもりなし)
月満つれば則ち虧く(つきみつればすなわちかく)
月雪花は一度に眺められぬ(つきゆきはなはいちどにながめられぬ)
月夜に釜を抜かれる(つきよにかまをぬかれる)
月夜に米の飯(つきよにこめのめし)
月夜に背中あぶる(つきよにせなかあぶる)
月夜に提灯(つきよにちょうちん)
月夜に提灯も外聞(つきよにちょうちんもがいぶん)
月夜にも背中炙りて温まれ(つきよにもせなかあぶりてあたたまれ)
月夜の蟹(つきよのかに)
罪なくして配所の月を見る(つみなくしてはいしょのつきをみる)
二月は逃げて走る(にがつはにげてはしる)
二八の涙月(にっぱちのなみだづき)
二八月は船頭のあぐみ時(にはちがつはせんどうのあぐみどき)
花の下の半日の客、月の前の一夜の友(はなのもとのはんじつのかく、つきのまえのいちやのとも)
日に就り、月に将む(ひになり、つきにすすむ)
盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)
待たぬ月日は経ちやすい(またぬつきひはたちやすい)
目の正月(めのしょうがつ)
世の中には月夜ばかりはない(よのなかにはつきよばかりはない)
世の中は年中三月常月夜、嬶十七俺二十、負わず借らずに子三人(よのなかはねんじゅうさんがつじょうつきよ、かかあじゅうしちおれはたち、おわずからずにこさんにん)

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